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AnimalsPedalのVintageVanDrivingisVeryFunと同方向のブルースブレイカー系ペダル動物とワンコンとパン屋で似たものがあっても中身は意外と違ったりしますがこれはHPの紹介文章も同じなんですよねどちらを選ぶかはスペース、価格、デザインブーストモードの有無になるかVintageVanDrivingisVeryFunは新型だとクマが小さく地味でイマイチなんですよね…BB系というか俗に言うトランスペアレントですねゲインはMAXでも深
数年前結構売れてたであろうアンビエントリバーブFathomと同じくプリアンプの前に繋ぐと常時気になるレベルのヒスノイズがあるまぁリバーブとかマルチなんかにはよくあることですが…いろんなところに繋いでカオスなエフェクトを作成したくてもノイズで繋ぎ方が限定されてしまうのは残念なんですよねどのモードも基本リバーブの反響はクオリティ高いのでなおさらダークはよくあるシマーと逆の、1オク低い残響が扱えるシマーよりこっちの方がMIX上げてギターの原音消せばアンビエントで使えそうな壁感が出せま
こんにちは!アリンコ323です。今回のブログは裏技?ってことでトレモロユニットについて語って行きたいと思います。さてさて!まずは画像を見てくだされ!まずこちらが表側サドルとプレート?が見えると思います!っていうかプレートって言い方で合ってるんでしょうかね?ようはサドルの下にある板っす板!そんでもって。こちらが裏側になります。スプリングハンガースプリングトレモロブロックって順にパーツが付いております!トレモロユニットは、この5点のパ
バッファは聴覚上分からない自然さBOSSのCP-1Xに近いレベルでトップクラスにノイズレスクリーンでもサステインは揺らぎにくく綺麗に伸びますMIX次第でパコパコも可能ボイススイッチを左にするとハイミッドブースト特にアタック音が強調される。ちょっとキツイボイススイッチを右にするとトレブルブーストガラス感のあるジャキジャキ音に(耳に刺さる)スイッチはシングルコイルだと不要かもアタックタイムは1ms~100msMIXは比率の調整でドライとウェット9:1から0:10まで可能コンプと
マクソンの妙に安いグラフィックイコライザーまずノイズがすごい…これは非常に良くないですデフォの位置だと特に問題ないけど何かスライダーを動かすとシャーっと乗ってくるギタプラさんに返品したところ他の在庫と比べても同じ動作をしているということで送り返された…キャンセルしたかったのだがMAXONは数年前なんか色々あった噂聞いたけどエフェクターは基本高品質と思っていた(あの押しにくいスイッチは好きじゃない…)これに関しては長きに渡り妙に安かった理由も頷ける(買った時は1万くらい)品質
電源は超重要で、もっといいものあるのに何故かプロでも未だに使われてるのをよく見ますねデジタル、アナログ混合ノイズからは開放されますので必須のアイテム。しかし落とし穴が多数あります私はかなり気をつけているつもりでしたが線を動かして確認し、よし、この線はAポートではないと思い込んで18V使用の歪み用の線をリバーブに繋いでしまい一瞬で破壊しました😭分かっていても混線するボード内では起こり得る事です…これを回避するには、自分でケーブルの色やプラグ部分をABポートのみ専用品に変えるなり
メルカリで買えるジャンレイのクローンhmpfはhandmadepedalsfactoryなだけあって中身は配線も丁寧でパーツもしっかりしていて基盤にも独自のプリントが入ってましたクローンにしては気合入ってますねここまでやるなら独自のエフェクター開発したらいいのに機能面でもノブの位置変更や18V使用OKだったりアップデートされています本家と音の感じも似てるしこれでいいんじゃない?と思える出来サチュレーションノブを効かすとジュワ~っと歪みのサステインが伸びてすごいです1
UNIVERSALAUDIOUAFXOXStompDynamicSpeakerEmulator長すぎて入らん…IRよりリアルなスピーカーシミュレーターと謳われていますがお気に入りのIRが既にピンズドである場合は不要ですね令和最新版、最強のIR系素材とまでは感じなかったかな確かに耳で音作りする派には各ノブ微調整できるのはアンプライクで非常に使いやすいですし間違いなくいい音出せます。がアプリで接続して編集して作り込むのが必須ですしこれがなかなか厄介なブツで面倒で
サウンドハウスで購入したVITALAUDIOの格安プログラマブルスイッチャー所詮中華OEMということなのかまず箱ボロの上、初期不良に当たりましたLED1が点灯せず、音痩せも激しい同様の初期不良の方もお見受けしましたが検品していればありえない不具合です…交換品も修理品なのか、筐体の傷汚れが目立ち筐体の文字プリントもずれた古いもの(シールから2019年製)が送られて来たので再び目を疑いました踏み心地も最初のものが足でも硬いバキバキなスイッチだったのに交換品は手押しでも軽いや
マーシャルの歪みでガツンとロックしたいならCopperheadGAINはMINならクリーンの音作りも可能ですが、割とブーミーになりがちなペダルなのでとにかくローカットを意識した音作りが大事ですねギターのボリュームへの追従性もよくドンシャリでハイを出そうと思えば結構綺麗に出るのですがフロントだとブーミーになりがちでリアだとチャキチャキしたチープな音になりがちミドルPUあたりが使いやすく感じます。が今度はピッキングのアタック感が耳にキツイこともあるのでそこも要調整かもしれません