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鴨のひなの編み図を、忘れないうちに書き起こそうと思ったのですが、手書き?パソコン?何で書けばいいのかしら、と調べたところAmmies簡単にかぎ針編みの編み図が作成できるサイトです。面倒な設定や複雑な操作はもう終わりにして、思い立った時に思い立った図を書いていこう。ammies.netlify.appAmmiesという無料で使える、編み図作成用のサイトがありました。スマホからでは利用できないのでパソコンからアクセスします。ソフトをダウンロードする必要もなく、登録やログインする必要もなく、簡単
A:基本は「Chromeウェブストア」か「Webアプリ」、必要に応じて「Linuxアプリ」や「PWA(プログレッシブ・ウェブ・アプリ)」を使います。ChromeOSFlexは、従来のWindowsのような「.exeファイルでインストールする方式」とは異なり、主にWebベースの仕組みを使ってアプリを追加していきます。✅アプリ追加の4つの方法【方法】【説明】1Chromeウェブストア拡張機能やWebアプリをインストールできる公式サイト2W
今日のたまたま備忘録は、ChromeOSFlexをしばらく使ってみた感想などです。1.まずキーボードですが、パソコン付属のキーボードがJISキーボードの場合、前回の設定より、こちらのほうが便利です。前回の設定では、日本語と英数を切り替えるときに、いちいち画面上でキーボードを切り替える必要があったのですが、この設定だとキーボード上の半角キーのみで切り替えることができます。もっとも、「変換」「無変換」はどちらの設定でも使えず、変換はスペースキーを使うことになりますが。2.次にGIM
GIMPで入稿用データを作りたいそうだ。PhotoShopで入稿するという話はたまに聞きますが、GIMPで入稿データを作るの?IllustratorやCanvaとかのデザイン用アプリを使った方がいいとは思いますが。一応できそうです。三っの問題をクリアーできれば可能ですね。①印刷及び断裁の目安となるトンボ(トリムマーク)を付ける。②画像の色をRGB(光の3原色)からCMYK(色の4C指定)に変換する。③文字をアウトライン化する。完全原稿として入稿する場合は、割付を考慮する必要