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今月2月に発売されたGTDConqueror(コンクワーラー)ドライバーが組み上がりましたので、実際にラウンドを行なった試打の感想を書いていきたいと思います。→GTDコンクワーラードライバー↑本当に惚れ惚れするデザインいきなりですけど、このGTDConqueror(コンクワーラー)ドライバーものすごくいい、惚れ惚れするようなヘッドに仕上がってます!結論から言いますと、このドライバー、私にとっては、やっと辿り着いた、ほぼ理想的なドライバーですね。これまで
アイアンのフェース面における加工として新たにメルサカスタムに加えた”平面加工”もお蔭様で人気!アイアンのフェースって平だと思っている方が多いですが実は結構反っているようです。平面加工はそんな反ったフェースも真っ平にします。もちろん使い倒したウェッジの復元に使うのも良しですね!このようにバンカーショットで多用したウェッジのスコアライン断面は開きまくっています。イラストで断面を書くとこんな感じですよね!開いてしまったスコアラインの上にいくら溝を彫り直しても効果は半減で
どうもこんにちは、シマ猫です。私、もはや手帳術とか、アプリツールマニアでもあります。ひたすらに好き。そんなこんなで。本日は、中学受験6年までに使ったツールをひたすら並べてみよう!の回です。現役利用中◆◆情報収集用◆◆1.Xのブックマーク+Pocketいわずと知れたX。流れてきた情報で気になったものや忘れてはいけないものをブックマークしてGTDレビューしています。X以外はPocket(PCはクロームプラグイン)へ収集しています。Mozillaの無料サービ
最近は慣性モーメントの高い大型ヘッドがメーカー間のヘッドでもブームだがこれって本当にユーザーの希望を取り入れた商品なのか?疑問に思うことも多々ある。ゴルフスイングは開いて閉じる動きが基本だがこれを形の違うウッド、FW、UT、そしてアイアンに共通されると不思議とドライバーは右に行くものだ。形状が違えば”開いて閉じる”動きもそれぞれに微妙に違ってくるもの…つまりドライバーヘッドはただでさえヘッドが大きくそしてシャフトが一番長い為にボールが捕まらなくて当然だ。以前からシャフトメーカー
GTDのNEWドライバー【Conqueror】コンクワーラー試打して計測してみました構えた見た目はほんの少しだけフック気味に感じますが、フェーストゥ側の塗装は逃げているのでそこまで左に向いているという感じではありませんロフトですがカタログ値は10度となっておりますが、試打ヘッドのリアルロフトを計測すると11度でした
「長屋さん、自分はヘッド重量がかなり重いものが上手く当たるんですよね…」とソールいっぱいに鉛が貼られたヘッドをフィッティングで見せてもらったことがある。”その量ときたらかなりのものだった…”ヘッドはGTDのコンクワーラー!そう、GTDのヘッドは純正で4g×2が標準の重量だ。オプションとして2g、6g、8gがあるが8g×2でもかなりのヘッド重量になる。それが全然足らないと言う。「8g×2でも足らないですか?」との問いにまだまだ全然!とのこと。ヘッド
おはようございますここ最近パーカーが必需品エリートのパーカーかネラのパーカーこの前よ写真だけどしょうこもエリート☺️今日は秘密基地に来てます。また報告しますファイティン