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2026.4.26日曜日GⅢ名古屋競輪場最終日12RS級決勝①纐纈洸翔展開が向けばチャンスがあるとは思うがちょい厳しく思う②永澤剛動きよい北井マークで優勝の大チャンス!だが脚のキレはちょい微妙かな?北井マーク!③西田優大動きが積極的になってからは結果が出て良さげ!優勝の可能性はあるかと聞かれると気もーちスピードが欲しい所!④小畑勝弘捲りで勝てる相手では無いので逃げるしかないかな?逃げ粘るのは厳しいでしょう!⑤坂口晃輔纐纈次第だがイン
我らのイナリワンが1988年の春だが、当時の3分18秒8は3000mでの世界レコードでもある馬も進化し、馬場も改良に改良重ねて今では3000mを3分02秒0で走る馬も出て来たが、その差18秒8の差は今を持っても信じがたいものが有る1度でも天皇賞を勝った馬は2度と天皇賞には春・夏問わず出走出来ないルールが有ったが、そんなルールも改正された元々が特殊な距離でリピーターが多いレースでもあるが、今年は昨年のこのレースを制したヘデンドールが9ヶ月の休み明けを一叩きしての参戦と成る
【レース回顧】ピューロマジックが差し切って復活の勝利!■レース結果新潟競馬場で行われたG3・第25回アイビスサマーダッシュは、C.ルメール騎手騎乗の2番人気ピューロマジックが優勝。スタート後に無理して前へ行かず中団を追走、残り400mで馬場の真ん中から伸びて外の各馬をまとめて差し切った。勝ち時計は53秒7(良)。鞍上のルメール騎手、本馬を管理する安田翔伍調教師ともに本競走初勝利を飾った。クビ差の2着は1番人気・斎藤新騎手騎乗のテイエムスパーダ、2分の1馬身差の3着は10番人気・松岡正
おはこんばんちわ、カンセコです。新潟2歳Sを予想します。ダリア賞2着タイセイボーグ55田口貫太6着リネンタイリン55柴田大知7着フォトンゲイナー55木幡巧也【レース展開】内からメーゼが出るも、おそらく逃げたくはないと思うので、外の様子を見て控えて、外からフォトンゲイナー、サンアントワーヌが出てきて、新馬戦で逃げ切っているリアライズシリウスだが、稍重にしてもペースは速くなかったので、ここでは外枠でもあり、かからない限りは控えてくるのではないかと見ている。そうな