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2026.8.4火曜日GⅢ小田原競輪場最終日11RS級決勝①郡司浩平⑦佐々木龍②伊藤旭⑥坂田康季⓷杉浦侑吾⑤鈴木竜士⑧杉森輝大④山崎歩夢⑨菅田壱道郡司が勝つのは簡単では無いでしょう!逃げるのは山崎!3番手は郡司か伊藤!杉浦次第では山崎が楽に逃げる展開になる!菅田にチャンス!+攻める郡司マークの佐々木も気になる所2車単⑨ー①⑨ー⑦⑨ー②⑦ー①⑦ー⑨⑦ー②3連単菅田頭なら⑨ー①②⑦ー①②④⑤⑥⑦(15組)佐々木龍狙いなら⑦ー①②⑨
いよいよ今週末からサマーシーズンも本番と成り、各クラスの出走メンバーも夏バージョンに成った2歳OP戦も第3弾を迎える訳だが、このブログの愛読者ならご存じの通り、史上最強の1勝馬として2歳時から指名して来たボンドガールは、先週のクイーンS(GⅢ)にも出走して来たが、いまだに勝てず1勝馬で個人的に付けた値札通りにデビュー2戦目から15連敗続行中で、いよいよ引退までのカウントダウンが始まったと言えるその15連敗の内容だけピックUPしたら、とても1勝馬とは思えない内容だが、どんなに警告を鳴
チャンピオンズCが終わりました。あと少しで2025年シーズンも終わります。2025年シーズンにおける重賞のファイナルレーティングが発表される前に、ここで2024年において格下げされそうなレース、格上げ基準を満たしているレースを確認しておきましょう。この記事は以下のリンク先にある年間レースレーティングに基づきます。2024年度重賞競走等の年間レースレーティングJRAwww.jra.go.jpこの記事は以下の通りに区分してまとめます。格上げ目前:格上げ基準を2022-2024年に
【ドラゴンブースト】晩成的に一戦毎に力つけてる感じ、グァンチャーレなんかみたく地道に長く活躍できるB級スクリーンヒーロー産駒では。基本的にはGⅡGⅢまでなんでしょうが、ウインカーネリアンとかクリノガウディーのように混戦であればGⅠでも、全くないとは言えないのがこのテの同産駒の怖さ。今年程度のメンツなら通用しても特におかしくないかと思います。ただインでの立ち回りが巧いレース巧者タイプなので、このレースの近年傾向からはやや外れるし。今の予報だと雨の影響はないかも、高速府中での末脚比べは本意
今年の2歳JR馬は当社オプシャルブログでも前発表公開した通り、過去のラインとは全く異なる異色な世代に成ると公言して来たが、早くも2歳JR馬は毎週複数の馬が勝ち上がり、先週の時点で早くも41勝を記録した続々と来月早々、新潟2歳S・小倉2歳S・札幌2歳Sへと勝ち馬は出走予定をしているが、どう転んでも新旧交代の図式は替わりそうもなく、今年の函館2歳S(GⅢ)同様、超人気薄のJR馬にはマークが必要だろう本日もその2歳未勝利に1本に絞り、安物買いは銭失い貧乏への道へ転がり落ちると言う我が師匠
GⅢ:第26回アイビスサマーダッシュうまんちゅ予想です!ゴエちゃん→⑯アメリカンステージお兄ちゃん→⑫クムシラコギャロップ林→⑩エコロレジーナ西代→⑩エコロレジーナ武将・岩部→⑯アメリカンステージてつじ→⑮アタリダイキチこいちゃん→⑤ベルギューン◎細江さん予想本命→⑥ピューロマジック対抗→⑯アメリカンステージ3番手→①ウイングレイテストゲキ推し→⑤ベルギューン前半はこの間の続き、後半はアイビスSDの予想。
皆さん、おはようございます、漆原雷馬です。先週はまあ、1勝1敗(笑)、(ж○ж)オ~エ(爆)。何はなくとも、フェリチタのファミリーラインを見てみようね、ゲロゲロ(・ω・´)(笑)。5フェリチタ(父タワーオブロンドン、母ジャストザハピネス、母父ハーツクライ、母母エレガントトーク)(函館芝1-0-0-0)→エレガントトーク系(そのエレガントトークは外国(アメリカ)産馬として、日本で走る予定だったが、結局、未出走で繁殖入り。が、繁殖としては重賞勝ち馬どころか、中央平地オープン馬す