ブログ記事9,782件
GⅡ青葉賞レース回顧ゴーイントゥスカイが差し切って重賞初制覇!■レース結果東京競馬場で行われたG2・第33回青葉賞は、武豊騎手騎乗の4番人気ゴーイントゥスカイが優勝。道中は中団を追走し、直線では馬場の真ん中から抜け出して重賞初制覇を決めた。勝ち時計は2分23秒0(良)。鞍上の武豊騎手は2002年のシンボリクリスエス、06年のアドマイヤメイン、一昨年のシュガークンに続く本競走4勝目、本馬を管理する上原佑紀調教師は本競走初勝利を飾った。4分の3馬身差の2着は3番人気・三浦皇成騎手
ボクはアドマイヤテラ牡5才(2021年生)芦毛昨年11月30日のジャパンカップに出走そこでやらかしました。スタート直後につまづいちゃって、鞍上の川田将雅騎手は落馬して、でもそのまま走り続け、一度はカランダガンに抜かれましたが、ゴール前で差し返し先頭で入線…カランダガンの勝ち時計2分20秒3は2018年にアーモンドアイがマークした記録を上回り芝2400mの世界レコードとなりました。結局、空馬で失格になっちゃったけどボクはそれより先
福永師「完璧な競馬をしてくれた」皐月賞に出走したアスクエジンバラ(2026年4月20日撮影)皐月賞4着のアスクエジンバラ(牡3、福永)は5月31日東京のダービー(G1、芝2400メートル)に進む。鞍上は引き続き岩田康騎手。21日、管理する福永師が発表した。福永師は「完璧な競馬をしてくれました。次はもう一段状態を上げて使えると思う」と話した。福永師は開業3年目でダービー初出走となる。一方、皐月賞15着のアドマイヤクワッズはNHKマイルCへ
秋の大レースを見据えた馬が集結GⅠの前哨戦第60回京都大賞典(GⅡ)予想を発表したいと思います。◎8枠⑱ショウナンラプンタ57松山〇2枠④アドマイヤテラ58川田▲4枠⑦ドゥレッツア58横山武△3枠⑤サンライズアース58池添×2枠③ディープモンスター58浜中注目馬8枠⑱