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式典の幻像ボークスIMS1/144L.E.D.ミラージュV3=デルタ・ベルン3007=改修塗装完成「IMS1/144L.E.D.ミラージュV3=デルタ・ベルン3007=」『ファイブスター物語』より、デルタ・ベルンで行われた天照家創興4400年を祝う「壮宋祭」で正式に初公開となったL.E.D.ミラージュが、同式典仕様で1/144キットに登場。今回も一部の合わせ目消しや塗り分けのためのスジ彫り修正を行い、塗装はF.S.S.専用カラーを使いつつ仕上げました。
始末――44分間の奇跡。剣聖・ダグラス・カイエンの大まかな「事情」は表紙で解説されました。そちらはご覧頂くとして……。よくよく考えてみたら確かにそうだなあと思うコトしきり。カイエンの腕にある紋様と懐園剣(雌)に興味を引かれながら本篇へ進みます。しかしこの姿、何となくアララギ・ハイト味が入っているような。さて、ネタバレが厭な方はここまで。んで、わたくしの予想は僅かに合っていることもありますが、大半が外れていますなあ。なので予想という名の妄言、感想と思
史上最も美しいGTMボークスVSMS1/100GTMホルダ17“ディー・カイゼリン”改修塗装完成「VSMS1/100GTMホルダ17“ディー・カイゼリン”」『ファイブスター物語』より、ドナウ帝国皇帝騎・ホルダ17型GTM「ディー・カイゼリン」がVSMSとなってプラキットに登場。ダルマスと同様、合わせ目消しや塗り分けのためのスジ彫り修正を行い、イヤリングをクリアーパーツに変更。塗装はメーカー見本を参考に専用カラーを使いつつ仕上げました。関節可動も残しています。
帝騎、式典仕様ボークスIMS1/144ザ・ナイト・オブ・ゴールド=デルタ・ベルン3007=改修塗装完成「IMS1/144ザ・ナイト・オブ・ゴールド=デルタ・ベルン3007=」『ファイブスター物語』より、物語の主人公「アマテラス」が率いるA.K.D.の旗騎MH(モーターヘッド)、K.O.G.ことザ・ナイト・オブ・ゴールドが1/144スケールでプラキット化。K.O.G.といえば長大なバスターランチャーを装備しているイメージが強いですが、本商品では大弓を構えた式典仕
真名――44分間の奇跡FSS40周年だぞ!おめでとうございます。特集ページが20Pありますが、少なくとも永野センセのQ&Aだけは読んでね。もの凄いことが書いてありますから。フェリシモか、とか、アーリオオーリオとか、泣くとか、たぬき捕獲!とか、いろいろっす。これから先のことへの布石もバッチリよ!さて。44分間の奇跡が始まりました。ネタバレ回避したい方は、ここまでです。↓↓↓↓
最後はFSSになります。このFSSの卓はとちぎ星団民の会で展示していてこの卓だけでもFSS用の卓かな?と思う程並んでいました。ツァラトゥストゥラは初めて見ましたが、めちゃくちゃデカかったです。光沢パーツとクリアパーツが綺麗で見入ってしまいました。横から見てもこの大きさ。PGより大きいかも。個人的に好きなデストニアス。こういう大剣を持ったFSSも大好きでポーズもカッコいい!最後に個人的な事ですが、ありがたい事に300体以上ある作品の中から選ばれるアットルームズ賞を頂きました。正直
ファイブスター物語19巻が出たので祭りだ祭りだ!さあ!出ましたよ!『ファイブスター物語19巻』!永野護:著角川書店:刊祭りだ祭りだ。どんがらがっしゃん!わたくし、リアル書店様で買えるものはリアル書店様で……なので、引き取りに行くのが遅くなってしまった。その上、一気に読むのが勿体なくて、ジワジワ読みを行い、全部読み終えるのに時間が掛かったのでした。はー。待望の19巻ですが、大きく分けて二つのストーリーが展開されます。1)ダイ・グ
ホルダ39ラミアス(ステンノ)ブーレイ・ローカンGoogleのAIモードで生成して、photoshopで仕上げています。
ザ・ナイト・オブ・クロームシュペルターカイエンが復活して、マキシと剣聖同士のバカ親子対決。永野先生~最高です!!装甲どころか関節まで、デムザンバラと全然違うんですけど文句なくカッコイイ!!!!!!いち早く立体物が見たくて、AIで擬似立体化してみました。ただ、透明装甲部分はAIが判別しずらいようでちょっとデザイン画と違う部分があります。こちらは、マキシの駆るブリンガーB4火之姫ヒトエフタエ。
引き続き、アワートレジャー1/144ダルマスの仮組みです。早く形にしたいので、表面処理はせず、まずはゲート処理だけして、出来る所は接着しながら進めています今回は、腕部腕のフレームは、2パターンからの選択式ですパターン①:強度と組立易さを重視パターン②:見栄え・再現性を優先との事せっかくなので、両方作ってみましたパターン①:3パーツパターン②:11パーツパターン①でも見栄えは十分なのですが、パターン②でも強度は問題なさそうです。せっかくなので、パターン②を選択す
VSMSカイゼリンの続きです。フレームは先に塗装し終わっていて、手首の塗装も終わりました。フレームは、カイゼリンフレームメタリック。手首は、ガンメタの上から、クリアバイオレットとクリアブラックを重ねるいつもの色味です。GTMの手首は、いつもこの色と決めています。指先や踵など負荷のかかるパーツは、他のパーツよりも硬質な材質を使っているはずだから、とのお話を伺ったので、なるべく硬質なイメージで塗るようにしてい