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今回はデルタフォースで、大量キルで高スコアを狙うための撃ち合いと立ち回り、戦況把握など関する話を書いていこうと思います。正直、約4500字程度では全てを伝えられない内容ではあるものの、歩兵戦で撃ち合いが強くなりたい。最高司令官になりたい方への参考の1つになると嬉しいです。記事後半の一部分が、過去の内容のまま書きかけの部分がある事を先に言っておきます。どの説明も、他FPSゲームと被る&基礎的な話ばかりです。ですが、ブログと言う文字媒体で書くなら、主に知識面の話が参考になると思
今回は、CBTが開催されているサドンアタック:ゼロポイントを遊んでみた感想を書いていこうと思います。このゲームは前回の記事で紹介した通り、2000年代後半に日本でオンライン「ゲーム」と「FPS」と言うジャンルを広めた。私の中でも、オンゲにハマるきっかけとなったゲームです。そんなSAZ、期待しすぎても良くないかなと思いながら3時間ほど遊んでみたところ、童心に帰れるほどの面白さは無かった…と言うのが率直な感想でした。簡単に言えば、サドンだけどコレじゃない感じで、リアタイで遊んでい
今回は、CoD:MW4の先行アクセス(第1週目)のマルチを遊んでみた感想を書いていこうと思います。BO7ゾンビの謎解きを放り出して、今日はマルチずっとやってました。春先に、CoD:BO7を最後に離れる事にする内容の記事を書きましたが、そこでも書いた通り、ベータくらいは触れておこうと思って遊んでみました。記事の最後には、その時の引退表明記事のリンクを置いておきます。運が良いと言っていいのか、DiscordNitroでMW4先行アクセス参加コードが配られていたので、初日から遊ぶ
プロも注目!MDL.makeのゲーミングPCと評判の真実ゲームが「娯楽」を超え、スポーツや仕事、そしてライフスタイルの一部となった現代。ゲーマーたちにとって、ゲーミングPCは“勝つための武器”であり、快適なプレイ環境を支える重要なパートナーです。そんな中、いまゲーマーやプロストリーマーの間で注目を集めているのが、福岡発のBTOパソコンブランド「MDL.make(エムディーエルメイク)」です。「プロゲーマーも使っているって聞くけど、本当なの?」「評判がいいっていうけど、実際どうなの?」今回
8/28、Switch2でも『CallofDuty:ModernWarfare4(コールオブデューティ:モダンウォーフェア4)』のベータテストが始まったので、さっそく参加してきましたぁ。■まずはタイトル表記がセンス良!舞台が韓国ということで、タイトルの「4」の部分がハングルの「사(サ、=4)」に寄せたデザインになってンが良~~。これ地味にセンス良くないですか?こういう細かいところにちゃんとこだわりが見えると、それだけでちょっと期待値上がります。■実はFPSはBattl
⚠️本記事にはグロテスクな表現を含んでいますので苦手な方はこのまま閉じることをオススメしますもう2週間ほど前の話になるかと思いますが、PS4の『スナイパーゴーストウォリアーコントラクト2』のメインミッションを一通りクリアしました。2021年に北米版をクリアしていましたが……『PS4『スナイパーゴーストウォリアーコントラクト2』クリア後の感想』3日前にゴーストウォリアーコントラクト2のミッションを一通りクリアした。Sniper:GhostWarriorContra
小3息子、サバゲーが好きですと言っても、10歳以下では出来ないところがほとんどなので、ガチのやつは未体験あと数ヶ月で10歳になるので、パパと10禁サバゲーに参加するのを楽しみにしてます笑今はYouTubeで楽しむのみ。沖縄ジャングリアに行ったときに、レーザー銃のサバゲーを体験しました『パワーバカンス!沖縄!③トレジャーファイト』続きです!『パワーバカンス!沖縄!②ジャングリア2日目』続きです!『パワーバカンス!沖縄!①ジャングリア』行ってきたよ、ジャングリア!しかも2DAY笑結果的に
埼玉県さいたま市緑区の「イオンモール浦和美園」2階にある「FUNVILLAGEinURAWAMISONO」はじめて浦和のイオンモールに行きましたが、遠かったですその中にある、赤外線レーザー銃を使ったサバイバルゲーム形式の「リアルFPSアリーナinGiGO」で、リアルFPSの世界が楽しめます光線銃なので手軽に対戦ゲームができて、対象年齢5才以上推奨なので、お子様から大人まで楽しめます昔、渋谷センター街にあったリアルFPSアリーナ渋谷店」へ行った事がありますが、浦和美園店の方が子
REGZAのゲーミングモニターが気になっていても、型番を見比べると「どれを選べばいいのか」「REGZAを選んで後悔しないか」と迷いやすいですよね。現在のREGZAゲーミングモニターは、23.8型フルHDの180Hz・240Hzモデルから、27型WQHD・240Hz、さらに4K・160HzとフルHD・320Hzを切り替えられる上位モデルまで、かなり性格が分かれています。そのため、単純に価格だけで決めるより、遊ぶゲーム、画質へのこだわり、PC性能、デスクの広さを基準に選ぶほうが失敗しにくくなりま