ブログ記事1,904件
動物病院の医師の方がYouTube動画にて、猫伝染性腹膜炎(FIP)の治療で用いられていたモルヌピラビルの形状が変わった事による影響について語っていましたので、ご紹介します。▼「獣医させっち先生」獣医から猫を助けたいユーミーどうぶつ病院様より引用《2026/8/7》チャンネル登録者数3.15万人【FIP治療】モルヌピラビル終了のお知らせ?安い薬に頼ったFIP治療の「終わり」が始まる|第168話@猫伝染性腹膜炎#動物病院#猫伝染性腹膜炎#猫「安いFIP治療、終了のお
FIPの治療を始めて、今日で42日目。84日間の治療の、ちょうど折り返し地点になりました。ここまで来られたことを、まず皆さんにご報告します。マナちゃん、ちゃんと頑張っています♪そして少しずつですが、確実に良い方向に向かっています。🐾🐾🐾目の症状から始まった闘いマナちゃんのFIPは、最初は食欲無し元気消失のみ。その後、貧血と共に目の症状がとても強く出ました。・涙が出続ける・目の表面が濁る・白い膜が張るような状態・光彩がぼやけて見える日ごとに変わっていく目の状態を見なが