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大昔からの変遷を経て1本竿で釣る近年のスタイルでは、「ライン(道糸)/PE0.6号+リーダー(先糸)/フロロカーボン2.5~2号を1m程度」でほぼ固定されました。リーダーはFGノットで結んでいます。PEラインが発売されたのは1991年(平成3年)らしいですが様々な釣りで使われるようになっていきました。細くて強く伸びが少ないのですからもちろん船シロギス釣りで使われるようになりました。私は最初に1号から使い始めてだんだん細い方向へ0.8号となり近年は0.6号で落ち着きました。PEラインの強度
こんばんは今日なんかは…バチ、なかなか良いんじゃないですか?私は思いっきりタイミング合わないんですけど、現場の下見くらい行ってみようか迷い中です確実にホゲるとわかってるから、手ぶらでフラッと散歩に行くのも良いかな。笑さて…ショックリーダーの話。。リーダー用に売ってるフロロラインって、持ち運びしやすいように小さい事が多いじゃないですか。ヤマトヨテグス(YAMATOYO)リーダーフロロショックリーダーフロロカーボン30m1.2号5lbクリアAmazon(アマゾン)3
ガイド抜け最高の結束方法はこれだ!小さなガイドが搭載されているアジングロッドやメバリングロッド。PEラインを使用した時は必ずリーダーを結束すると思います。結束部分をガイド内に巻き込まなければガイド抜けを気にする必要がないですけど僕は視認性ゼロな夜間の釣りにおいて結束部分がガイドに当たる音で垂らしの長さを把握しているので巻き込んでいます。僕はバス釣りも海釣りも100%FGゴーストノットで結束しています。慣れているので一番安定した結束ができるしガイド抜けの面から考えて最適だと思う