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最近Tokaiの'57モデルメインで弾いてますが↓このTokaiオリジナルのセラミックPUがめちゃくちゃ良いんです↓※N、Bって書いたのは僕ですこのTokaiにはいくつか(GOTOHとかSSL-1とかFenderアメスタのとか)PUを取っ替え引っ替え載せてみたけど、結局オリジナルのこのセラミックPUに回帰。とにかく元気がいいし、歪みすぎず、かと言ってキンキンもせず絶妙なんですよね。この個体にはほんと合ってて、ElectricGypsyにドン
トレモロアームって大抵無くすんで常につけっぱなしにしてます。で、今一本足りないので購入しようとしたのですが、いっぱいあってわけわからない…微妙に長さや角度が違ってて、どうも純正でもバリエーションがあるみたいだし。あと径やネジのピッチもある。欲しいのはTokaiのAST用。Amazonで見た目で探したところFender製のこれが一番似てる↓FenderパーツTremoloArm,StandardSeriesStrat®,ChromeAmazon(アマゾン)
それでは調整、セットアップを初めていきましょう。まず気になったのがネック反り。入手した時点で順反りの状態だったので調整していきます。弦を切りたくない場合、トリガーカポを使うと作業が楽です。弦を緩めた後に1fにカポをかまします。ボディを裏返してネックを取り外します。この時、1ヵ所をほんの少し(時計の針で5分程度)緩めるところからスタートしてください。多分「ミシッ」とか音がすると思いますが、気にせず対抗する位置のネジに移動して同じく少しだけ緩める。
Xでは発信しましたが、こちらのギターを入手しました。FenderCharStratocasterBurgundy私は元々ストラトのセットアップも得意としていますが、ヴィンテージスタイルのストラトは前職時代に出来なかった事も含め、更に色々と試してみたい事もあり研究材料として購入しました。購入後何もしていない状態ですが、せっかくなのでまずはこの時点でのインプレッションをしてみたいと思います。ネックは僅かな順反り(ほぼ真っ直ぐ)。弦も交換して
はい〜〜〜ホイールナット加工始まりました〜・・・・・・・・・・・・・・いや、ほぼ終わりかけ開始の写真を忘れてましたが、いやはや、大きな傷も付けずに無事終わりましたはい〜〜〜コチラフロントピックアップに近い肉薄なところをザグるのは大変神経を使います〜自分で作ったボディってこともあり、、、ある意味気を遣わずトリマーを当てチャチャっと削りましたネックの方は・・・・・・・・・・・・・はいエンドを切り欠くだけなので〜さっさと出来上がりそして、そして〜ピックガードもサ
プロビジョン掘り方が変態すきいろいろありますねホロウもFSRが多かったイメージfenderjapanの今は高い28万とかコロナ前は安かった同じくフェンダー・ジャパンから、2ハムバッカーの「ST/HO/2H」と3シングルコイルピックアップの「ST/HO/3S」の2種類全4色のストラトキャスターです。マホガニーのボディ内部にホロウ加工を施しサウンドに独特な質感の暖かみを加えます。ハムバッカーはDRAGSTERC、シングルコイルはSTSINGLEです。HOLLOWBOD