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今回はUSPSを使って、アメリカ国内に書類を送る方法をまとめたいと思います。USPSとはUSPS(UnitedStatesPostalService)は、アメリカの郵便会社になります。日本でいう日本郵便です。アメリカの郵送会社・FedEx(フェデックス・UPS(ユー・ピー・エス)・USPSこの3つの会社が有名な会社です。FedExとUPSは佐川やヤマト、USPSは郵便局と理解すると良いと思います!私が今回紹介するのはUSPSでA4サイズの書類10枚ほどを封筒で
FedExを利用して書類を送るために帝国ホテルに来ました。FedExの投函ボックスは帝国ホテル内にあるという話を聞き行ってみることに。事前に調べたましたが場所が分かりにくい。その上公式サイトでも発見出来ませんでしたとりあえず行ってみることに。ホテルの方に聞き、なんとかたどり着きました一階の宴会場の入り口から正面に向かって歩くと端っこにあります公衆電話の横です無事に投函できました平日は午後6時までに投函すれば当日回収されます(土曜日は午後1時)日曜日はお休みです
アメリカ向けの発送は関税の影響をうけややこしくなりました。関税+関税処理手数料の2%が発生。送料+通関手数料(だいたいエコノミーが多いので改定で245円)も加算されるので、結構な負担になりますねー送料別で出品したほうがややこしくないのかなあと思うようになってきました。んー面倒!DDP(関税販売者払い)・・こちらが必須にDDU(関税購入者払い)eBaySpeedPAKEconomy米国輸入通関手数料-1shipmentあたり225円から
先日、税理士さんに娘のパスポートを送るように言われ初めてアメリカで書留的な(?)方法で郵便を送りました※娘はSSNを持っていないのでパスポートの現物確認が必要だったとか…すごーく心配でしただってUSPS、しょっちゅう配送遅れたり届け間違えたり酷いと荷物届かなかったりするし6月に一時帰国するのにパスポートなくなったら紛失届とか再発行とか手続き色々大変なんじゃないの⁈と無くなる前から、紛失された場合の対応を調べたり…笑でもまぁ送るしかないので日本