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今年に入ってからの米国株、なんだかスッキリしない動きが続いていますね。特にこれまで相場を牽引してきた大型テック企業が振るわず、それらを集めた投資信託も低迷しています。今回は、人気のハイテク系指数である「FANG+」「一歩テック20」「メガ10」の3つに注目して、年初来のパフォーマンスと、その差がどこから生まれているのかを分析してみました。1.年初来の騰落率(4月3日時点)まずは、直近の成績を比較してみます。ファンド年初来騰落率FANG+▲8.03%一歩テック20▲8.
ご覧頂きありがとうございます。30代会社員×一児のパパのゆうじです😊つみたてNISAやインデックス投資を中心に、リアルな資産運用についての情報をゆるく発信しています☘️前回2026年に向けた投資戦略として、S&P500にFANG+、NASDAQ100を組み込む記事を書きましたが、『2026年以降の投資戦略を見直しました』ご覧頂きありがとうございます。30代会社員×一児のパパのゆうじです😊つみたてNISAやインデックス投資を中心に、リアルな資産運用についての情報をゆるく発信
前回、FANG+と一歩テックの採用銘柄を比較しましたが参考までに「Zテック(iFreePlus世界トレンド・テクノロジー株)」の最新採用銘柄も見てみます9月末の採用銘柄は以下のとおりです「iFreePlus世界トレンド・テクノロジー株(Zテック20)」投資対象銘柄の時価総額ランキング(2025年9月末時点)今回順位銘柄名国・地域時価総額加重ウエート前回順位備考1エヌビディアアメリカ16.7%32マイクロソフトアメリカ14.2
✅はじめに資産形成を始めるにあたり、「オルカン(全世界株式)」「S&P500」「FANG+」の3つが注目されています。しかし、初めて聞く人にとっては、それぞれの違いは?どう使い分けるの?リスクはどれくらい?などの疑問があるでしょう。この記事では、初心者から中級者まで安心して検討できるよう、具体的な特徴や過去のパフォーマンス、リスク管理のポイントまで詳しく解説します。1.3つの投資先の特徴を深掘り■オルカン(全世界株式)対象市場:世界約5
テック系投資信託の年初来の騰落率を比較してみますここ最近、AI・半導体が調子いいのでポジティブに反映していますね比較するのは以下の5つの銘柄・NASDAQ100・FANG+・一歩テック20・Zテック・メガ10・NASDAQ100:8.06%・Zテック:6.73%・FANG+:4.13%・一歩テック20:3.99%・メガ10:0.36%年初来で騰落率トップは「NASDAQ100」で8%超えです続いて「Zテック」「FANG+」「一歩テック20」とな
毎週土曜日に1週間と過去30日間の運用状況を確認しています証券会社口座は余り見ないようにしているのでマネーフォワードで出て来る数値でざっくりと確認しています<7月18日>=1週間=全体▲0.20%投資信託▲0.49%確定拠出年金+0.50%現物株式(日本・米国)▲0.29%=30日間=全体+0.76%投資信託+14.62%確定拠出年金+1.