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さらに続けて、夕刻〜夜の撮影シーンを中心に紹介。昼間の撮影シーンではその実力を発揮しきれなくとも、条件の厳しくなる時間帯であればその実力を見せてくれるかもという思いから持ち出してみました。(3-1)サンニッパズーム単体@100mm:夕陽に降りるEOSR3xRF100-300mmF2.8LIS,F4.5,1/1250,ISO6400(3-2)サンニッパズーム単体@160mm:クロネコ便EOSR3xRF100-300mmF2.8LIS,F5.
EOS特別講座後も少し時間があったので撮影を試みました。新潟空港といえば東西に滑走路が伸びていることから夕陽が有名なスポット。講座終了はお昼だったので、少し時間があるので百名城の新発田城城址公園にクルマで脚を伸ばし、名城スタンプをもらってから夕刻に立ち戻ってきました。撮影スポットに選んだのは空港から出て、阿賀野川の対岸に渡った右岸・河口付近です。(1)阿賀野川右岸の河口付近太陽の下あたりに伸びているのが滑走路への誘導灯の支持橋。そしてこの時期(9/27)の日没は
展望デッキへと移動して撮影を続けます。(展望デッキの東側)新潟空港の展望デッキは、入場料がかかり¥100。しかしその撮影環境は極めて良好で、いわゆるワイヤーフェンスや背の高いフェンスなどは一切ありません。1.3mぐらいの背の低いごく一般的なアルミフェンスがあるだけ。雪国にありがちなガラス窓のみの展望室や、冬季利用禁止などということもありません。(3Fに降りると「米まい(まいまい)テラス」というガラス窓越しに滑走路が眺められる展望室も備わっており、天気の悪い時や撮影目