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みなさん、こんばんは!!!!!格ゲーをこよなく愛し、夢の鉄拳王を目指しているほそまゆげです!!!!!今日はいよいよ始まった鉄拳8シーズン3の感想についてなどを書こうと思います。まず、公式から発表されたS3のコンセプト。いや~、嬉しいですね。あくまで個人の感じ方ですが、S2まではコンボが長過ぎだと感じていました。結果、相手のコンボが始まるとTwitterのTLをチェックしたり、タブレットでゲーム実況を眺めたりしていました。コンボ始動技→空中コンボ→ヒート発動→コンボ→
2026年5月25日。その日、鉄拳王昇格が確定した瞬間、ボクは両手を広げ、天を仰いでいた。まるでそれまでから解き放たれた『ショーシャンクの空に』のアンドリュー・デュフレーンのように。1.1年8か月と715時間2024年9月26日にPS5を買うと同時に鉄拳8を始めてから1年8か月かかりました。鉄拳8を始めてから鉄拳王になるまで、1日あたり1時間10分プレイしたことになります。他にもゲームをやってるのに…ゲーム廃人じゃねぇか!!!!!2.鉄拳王ほそまゆげのスタ
この12台を持っておけば、ロードカーレギュレーション以外のイベントレースはほとんど楽に勝てますSTORMRACING公式ブログ【GT7攻略】迷ったらこれ!カテゴリ別持っておくべき車カテゴリ別おすすめの車カテゴリ別の持っておいたほうがいい車を厳選して紹介します。速さはもちろん、扱いやすさや汎用性なども考慮して総合的に持つべき車を選びます。今回はGr.1・Gr.2・Gr.3・Gr.4・Gr.B・VGTからそれぞれ2台ずつ...stormracing-games.com
今期作った72デッキ中、6位!果たしてコレを「フェイス」と呼べるかどうかは分かりませんが…サガツマツ単騎特攻で勝ちをもぎ取るバカ構築。こんなものですらよく勝てたのだから、ドラゴンのやりすぎ感は否めない。。フェイスを地で言うために、もういっそゾーイを外して「ガルミーユ」がアリだったかもしれない…と言うのも、「プロミネンス」は凄まじく強いので、序盤のppブーストの隙はどうとでもなる。一方で?プロミネンスが引けないと地獄行き。。ゾーイを出してる場合ではないことも多く、ここガルミーユか
今期作った72デッキ中、13位。ウィルナスが強いからと言うのもあるが…「謎によく勝てた」とにもかくにも今のドラゴンには「スペルバーンで相手リーダーにダメージ」がやたらとたくさんあるので、それらをかき集めて「スペルバーンで勝つ」デッキを組んでみた!ネタデッキ、おもちゃ、おふざけの類でしたが…謎に良く勝ててしまった。逆に言うと、こんなデッキですらよく勝ててしまうくらい、ドラゴンには破格のパワーが合ったということだ。また、恒例の「ウィルナス」も今期は強かった。何度もいう
今期作った72デッキ中、47位。面白くもなんともないただの秘術。勝率はそこそこ。ほとんど「グラトン、チャーミング、サンダルフォン、ララ、ラブリー」コレらのカードで勝ちに行く感じ。そこに、カリオストロとアルケミックの「謎打点」付きなので、強いのは強い。私の秘術恒例の「高コストカードが嵩んでいる」ため、使う人によっては痛い目見ることもあるだろう…使い込んでいくことで「低コストカードがやらせのように、魔法のように」序盤にやってくるようになる。練度とは…プレイヤーである人間のみならず、
2026年8月16日。ゲーミングモニターの前で、ボクはGLAYのTERUさんばりのポーズを取っていた。『鉄拳覇皇』ついにこんな場所にまで辿り着くことができた。学校では習わなかったその四文字熟語は、画面の中央で誇らしげに輝いていた。いやー、日中のランクマッチの出来からは、まさか昇格できるなんて思いもしなかったよね。日中のランクマ風景。クソほど負けて降格もした。死ねマッチングする鉄拳覇皇プレイヤーにはまず勝てず、勝つことがあるとすればあからさまに手心を加えられた時
今期作った72デッキ中、70位。面白くもなんとも無い猫も杓子も使っている「ただの連携」ただ一般人のデッキの中に「シエテ」が入っているかどうかは分からない…たま~に利用者は見るけど果たして一般的なのだろうか?勝率は凄まじくいいし今期の盛りポ要因の1つだった。しかしプレイしていて面白くない、単調、ワンパターンで私にとっては飽きやすく、面白味に大いに欠いた形。これでも旧作から同様に、「強い!」とされているデッキは大抵つまらない、面白味がない。やっぱり弱い、とか勝ちづらいからこそ「
久しぶりに、我が愛するレースシム環境に、ちょっとした「愛情」を注いでみることにした。興味のない人からすれば、「たかがレースゲーム」と鼻で笑うも、僕にとっは立派なレースシミュレーションであり、間違いなくeスポーツなのよ。先月、国内最高峰のスーパーフォーミュラで初優勝を飾ったイゴール・フラガ選手も、「グランツーリスモ」からキャリアをスタートさせた、レースシム大会の優勝経験者。つまり、モータースポーツ界でのシム(シミュレーター)は、トレーニングはもちろん、リアルレーサーになる切っ掛け