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タイトルの通りです。笑つまり、マルチch再生時は主役はセンタースピーカーであり、他のスピーカーはフロントスピーカーを含めて、環境音を鳴らすがメインの『サラウンドスピーカー』であるってことです。(実際、フロントは前からの環境音しか再生していない時結構あります)これ、ゴージャスなフロントスピーカーを買って欲しい販売店さんからしたら、あんまり触れたくない部分なんでしょうが・・・マルチchソースにもよりますが、新しい作品になればなるほどセンターの比重が大きくなる傾向で、だいたい全体の5
駅前の大型家電量販店に行くとSR-X40Aが置いてありました。32Vのテレビに一つづつサウンドバーが接続されて設置してあり、これは壮観って感じに思いました。並んでいる製品を見ると、ソニー、BOSE、Polk、Sonos、DENON、ヤマハという感じでした。お目当てのSR-X40Aのリモコンを持つとSR-B40Aと同じ形のリモコン。これ、ヤマハはこれなんだと思いながらミュートをOFFにして音を鳴らしました。SR-X40AはDolbyAtmos用のイネーブルド
DolbyAtmosなどの空間オーディオのために天井や壁にスピーカーを設置するときに、厳密にいえばハイトスピーカー(天井のスピーカー)とフロアスピーカー(床置きのスピーカー)の縦のラインを合わせるのが理想的です。(下記参照)なので、私のホームシアターでは、縦のラインを3か所きれいに揃えて設置しています。下記の写真で言うと、右奥がリアハイトとサラウンドバック、左隣がサラウンドハイトとサラウンド、左奥がフロントハイトとフロント、です。これが、フロントとフロントハイトこれが、サラウ