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はんだゆき|心と身体整うヨガ*ヘッドスパ|鹿沼市•宇都宮市|(@yukinko_h_yoga)onThreads宇都宮に熊が出たから夫に「涼しいから明保野公園に散歩でも行ってきなよ」と言っておいた。食われればいいのに。www.threads.com「自分の夫に何ていうことを」っていう正義マン的な苦言を呈す人もいるようですが「妻にそう言わせたのは夫」「妻にそう言われても仕方がない事をしている」っていう風には考えないんですかね?私も
みなさん、今日も生きづらい人、アダルトチルドレンのお話です。アダルトチルドレンの人は、毎日が苦しいです。それに何をしてても生きづらい。これってどうしたらいいのか?これってね、その苦しい理由、苦しさの原因が何か確認して、その原因を除去するか離れるか、手放すか、何かしないとなのです。では、苦しさの原因は何なのか?そう簡単には出て来ないかも知れません。その理由は、何重にも重なっていて簡単にこれ1つが原因とか言えないからです。じゃあ、どうしたらいいのか?これを苦しみか
日本のドラマと海外ドラマを続けて観ると、そういえば日本のテレビは若い女性ばかり出てくるな、と思う。米国在住歴の長い同僚が「TVを観ると、文化として未熟だな、と感じる」と話していたのを思い出す。さて、これも録画してあったのは『黒い森・殺人事件』2022年~2023年のドラマのようだ。ドイツドラマだと思って観ていたのに、検索すると独仏ベルギーのドラマだ。カールスルーエは確かにフランスとの国境にくっついたところだが、シュバルツワルトはともかく、あまり日本では聞かない地名だ。フ
大切な存在のあなたへ先日娘の結婚式に参加した時のことです。夫の目の前にあるグラスに乾杯用のシャンパンをお店の人が注いでいました。「シャンパンは注がないで」と思ったけれどお祝いの雰囲気を壊しそうで言えませんでした。心の中で夫がこのシャンパンを飲んだら今までの断酒生活が元に戻ってしまうのだろうかという不安がよぎりました。そんな不安をよそに夫はシャンパンには最後まで手をつけなかったのです。そして最後の新婦の父親
30年前に離婚をしたくてもできなかった経済的な事情と世の中の風潮。DV、モラハラ、パワハラなどという言葉はなく、行政からのサポートも何もない時代でした。でも、今は違います。親子ゲンカで児童相談所に通報、挙げ句の果に辞任した某元プロ野球監督。児童相談所、動き早すぎですよね。優秀なのか、有名人だから見過ごせなかったのか、いずれにせよ、他の一般人にも同じ様に迅速に動いて欲しいと思います。だから、言いがちな『誰が食わしてやってる』『お前になにができる』というようなマウント発言。気を付けて物言
こんにちは。モラハラ改善カウンセラーの大脇です。今日は前回の続きで、【心の穴】の具体例についてお話します。ある相談者さまは『不安が強い』という心の穴を持っていました。そのために、夫のちょっとした言動を深読みして、それがさらに不安を膨らませてしまいます。そして、彼女はその不安を落ち着かせるために、夫に依存するような態度を(無意識的に)取っていました。また、カウンセリングで夫のモラハラを詳しく観察してみると、夫は彼女の心の内を分かっているようでもあ
おそらく初読みであろう、越尾圭さんという作家さんの書き下ろし作品。最後まで引きつける疾走感があって、面白いミステリー小説でした。『なりすまし』その名の通り、他人になりすますんですけど、赤の他人の戸籍を取得して全然別の人生を始める人たちが登場しました。こんなこと、本当にできるんでしょうか。ドラマとかでは見かけるけど・・・そういやドラマ『死ぬほど愛して』でもそんなエピソードが出てきたな。夫婦でブックカフェを営む和泉浩次郎・エリカ夫妻。保育園に通う杏奈という愛娘もいて、カフェ常連さ