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かわいい刺繍の下長根先生が関係していた本だとは、、、不覚(笑)多分、日本刺繍は難しそうって思ってスルーしてたんだと思う。和柄の本は、以前発売された日本刺繍の本からの図案に新しい図案を加えて、フランス刺しゅうの技法に再編しなおしたものです。糸は絹糸からDMCの糸に、技法もフランス刺しゅうのステッチに置き換えて刺し直したそうです。和柄の刺しゅう楽天市場annasの和の刺繍フリーステッチで刺すかわいい日本のモチーフ[川畑杏奈]annasの和
DMCのEcoVitaで編み始めた『毛糸だま』表紙のプルは大きな1玉を編んだらヨークが出来上がりました今ちょうど後身頃の前後差の部分を1段くらい編んだところです。この糸、1玉が100gもあるので、果てしない感じがしましたが、力を入れずにすいすい編めるので、思ったほど手は疲れずに量が編めます。3玉で編めるようなので、3分の1が編めたってことか
刺繍が趣味として定着するかわかりませんが、とりあえず大好きな朱赤の刺繍糸を購入しました。DMCの666番です。刺繍糸を買いに行った時、いろんな色がずらっと並んでて、見れば見るほど朱赤がどれかわからなくなっちゃって。うわー、困ったぁと思ってたら、刺繍糸の並んでる上のところになぜか、朱赤666って書いてました。なんでだろう?赤、黄、青とか、代表的な色も書いてありましたが、そんな代表的な色とは思えないのに、なぜ朱赤がわざわざ書いてあったのか。謎です。ま、いいや。大好きな朱赤