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以前、DALIOPTICON1の紹介記事を書きました。『スピーカー紹介DALIOPTICON1』今回は、私のホームシアターで現役のスピーカー、DALIのOPTICN1を紹介します。(写真のように、PCオーディオのスピーカーとしても使用中です)…ameblo.jpこの中で、私が自分のホームシアターの天井用のスピーカーとしてこのOPTICON1を採用している理由の一つに①背面と底面に天井に固定するときに便利なビス穴が最初から開いているというのを紹介しましたが、これ、実は日本限定
今回はホームシアター専門店「audioassistたきしょう」の紹介です。2025年12月23日に訪問してきました。このショップの代表の玉田さんに直接対応して頂けました。プロフィール玉田直樹(S.42.2.26)○オーディオ/ホームシアター製品販売及びインストール歴20数年余○個人のオーディオ/ホームシアター歴40年○趣味:旧車(自動車)のレストア所有車UP15SA22CSJ10...www.audioassisttakisho.comお
DALIからシリーズ物ではなく、独立した単品物として小型のブックシェルフ型スピーカーである、「KUPID(クーピッド)」が発売されました。しかも日本先行発売で、まだ本国(デンマーク)では未発売のようです。DALI、“もっとも小さな「KORE」”を掲げるブックシェルフ型スピーカー「KUPID」。入門機ながらCEOが開発に直接関与-PHILEWEBDALI、“もっとも小さな「KORE」”を掲げるブックシェルフ型スピーカー「KUPID」。入門機ながらCEOが開発に直接関与www.philewe
ここまでブログでマルチch(複数のスピーカーによる音)について色々語ってきましたが、そのマルチchの一つの理想形と言われているのが、タイトルにもある『全ch同一スピーカー』です。一般的にホームシアターの基本とされている5.1chにおいて、最もお金をかけるのがステレオ再生を担う「フロントスピーカー」で、これは基本的にもっとも大きくて重いものにすることが多いと思います。そして、センターにはセンター用の横長のスピーカー、サラウンドやハイト用には小型のスピーカー(ブックシェルフや壁掛け、天井