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並べて比べると分かると思いますがシャフトの太さから羽の形広さデザイン全くの別物ですウイングスリムの羽一面と同じ形の3枚羽のプロトを作りましたが良いんですけどもうちょい後かなって思ってますダーツ専門通販TiTOWEB本店|ダーツグッズ通販、オンラインショップ、各種ダーツ用品を販売ダーツフライトCONDORAXE120NARROWコンドルアックス120ナローwww.tito-shop.com
CONDORAXE120シリーズが500年続いた4枚羽ダーツの歴史を変えるかもw世界初の一体型3枚羽フライトCONDORAXE120シリーズニューシェイプCONDORAXE120ナローが明日先行発売飛び方は4枚羽のCONDORAXEスモールに似てますが一体型3枚羽フライトの長所そのままに的が見やすく弾かれにくくなってますステルスを参考にはしてません投げやすさを追求したらステルスみたいになったんです良いものは美しい衝撃のデビューをして1
昨年5月に発売したCONDORAXE120スタンダード&スモールはダーツを紙飛行機の様に飛ばす人やリラックスしたイメージで投げる人にはまったと思いますが発売当初から腕をしっかり振る人や指先でダーツを弾いたりして回転をかけて投げる人にとってはダーツが暴れるといった声が聞かれたので早速昨年の6月より設計に入りました5月10日(土)発売のCONDORAXE120NARROWのコンセプトはダーツを紙飛行機の様に飛ばさない人の為に設計された3枚羽ですCONDORAXE1
4枚羽フライトののSサイズを使う人はバレルが長い方が多くてバレルとのバランスを考えてSサイズを選ぶ方が多いですバレルを長くしないと進入角度が狭まるので使えるバレルの選択肢が限られてくるからですなのでバレルが短い選手はグルーピングやスタッキンを狙うと言うよりはフライトも小さくし見やすくして空いてる的をダイレクトに狙う選手が多く技術が必要と考えますCONDORAXE120の場合シャフト部分が短くても羽が3枚なので進入角度が広がり弾かれにくくグルーピングスタッキング