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進行中のネタですがとりあえず動いたので記事化。昨日秋葉原のCCコネクト(ラジデパB1F)でGigaSchoolの残骸?のChromebookが税込3,300円だったので1冊購入しました。Chromebook大量に入荷してきました!!💻検品もできるのでぜひ見に来てください🙇#Googl#Chromebook#CCコネクトpic.twitter.com/pQwNsyE7Vy—CCコネクト秋葉原本店(@ccconekuto)July18,2026よく見るとC214MAとC2
Chromebookが、いつのまにかみるみる膨らんでいた。実は、いずれこうなるだろうことはうっすら分かっていた。キッチンで四六時中充電ケーブル刺しっぱなしだし、ここだけの話、風呂にも同行させとった。勿論、常時水濡れ防止のジップロックはしていたが。大したスペックのものでもないし、キッチンと浴室でのTVerやYoutubeなどの動画視聴とレシピ検索にしか活動していなかった奴だし、Windowsでもないので、なんとなく、お前なら大丈夫だろ?と信頼していた。全然ダメだった。むしろ、こういう安物PC
1.はじめに:Chromebookはなぜ生まれた?その衝撃のコンセプト皆さん、こんにちは!「与太郎のLinux道楽」管理人の与太郎です。街の電気店やオンラインストアで、目を疑うような安価で手に入るノートPC、Chromebook(クロームブック)。教育現場での採用も進み、「Chromebook=安価なサブPC」というイメージが定着しています。実はこのChromebook、OSの土台はLinuxです。しかも、設定一つで本物のLinux環境が使える機能まで搭載されています。安い!お手頃な