ブログ記事568件
ショップから、購入したバイクを船に預け、ついでに、下取りのXSR900を引き取りに行く連絡を受けた。2日後、下取り価格の連絡をうけた、50万本音を言えば、60万はいって欲しかった~!フロントだけがゲイルスピードのホイールに新品タイヤ(15万)だったので、やっぱり、純正ホイールに戻せば良かったけど、時間がなかったものあるし仕方ない。下取りしてもらっただけ、いいんです!翌日、港運会社からバイク(CB400SS)が届いたと連絡が入ったので引き取りに行きました。電話連絡では、エンジ
バイクに車も、納車待ちが一番楽しいのかもですよねぇ~気持ちが、期待しかないからねぇおいらがなぜ、XSR900→CB400SSに乗り換えるかと言うと「体力の低下」です。XSR900に不満は全然ありませんし、飽きた訳でもないです。XSR900は、大型バイクなのに、190kgと軽量だし、クラッチレバーも軽いし、パワーモードも3タイプあるのでパワーが弱いBモードなら気楽に乗れます。でも、やっぱりパワーがあるので街乗りだとアクセルの開度は5~10%しか使えないです。最近は、飛ばして
車検登録と輸送待ちが約1~2週間です。待ってる間に、CB400SSのどういじる考えるCB400SSの紹介動画を見るとXR400Rのエンジンだそうです2:00~デチューン内容圧縮比9.3→8.8キャブレターPD36(強制開閉式)→(負圧式)フライホイールCB400SSは大きくなっている(粘り強くなる)エンジンヘッドCB400SSの排気バルブは小さくなっている(街乗りなど低中速トルクが向上する?)AIによる概要CB400SSとXR400Rは、ホンダの空冷4ス
AIにスペックの比較をつくってもらうCB400SSの最終年2007年のSR400のスペックです。SR400とCB400SS2007年式における2台の主な違いエンジンのキャラクター:ヤマハ公式のSR400は伝統の2バルブで、高回転まで回すより低中速の粘りと強い鼓動感(トントントンという歯切れの良さ)を楽しめる仕様です。ホンダのCB400SSは4バルブ(RFVC)エンジンを採用しており、SRよりもパワー・トルクともに力強く、スムーズに吹け上がる軽快な特性を持っています。始動性
車両はこちら。ホンダCB400SSカフェスタイルです。『HondaCB400SSカフェレーサースタイルカスタム』車両はこちら。ホンダCB400SSです。今回のご依頼は専用カスタムシート等を使用しオーナー自身でカフェ化を進めていたがアルミタンクの導入に伴い…ameblo.jp以前↑アルミタンクやシングルシート化により400SSとは思えないほどカフェ化しました。今回は全体的ディメンションの煮詰めも兼ねて進めていきます。まずはフロン