ブログ記事974件
人間ドックで腫瘍マーカーCA19-9が引っかかったことをきっかけに膵臓癌が見つかった私。家から近い病院に転院して、まずは術前抗癌剤治療(GS療法)をすることに。初診はベテランの部長先生でしたが、主治医はもう一人の肝胆膵専門の先生になりました。2025年4月8日いよいよ今日から抗癌剤治療が始まるということで、副作用で具合が悪くなったりすることも想定して、初めて夫も同行してくれた。朝イチで採血。結果が出るのを待って診察。初対面の主治医は、前の病院の肝胆膵内科の先生と似たような
2025年1月22日腫瘍マーカーCA19-9の再検査の結果を聞きに、1週間後、人間ドックを受けたクリニックへ行きました。下がってて、風邪の影響だったのかなあ?みたいになるのがベストだったのですが、結果は、、、CA19-9239.5基準値37.0以下U/ml人間ドックの時74.7めちゃくちゃ上がってる先生は相変わらず深刻になりすぎないようにと言いながら、MRIを受けられる検査専門クリニックの紹介状を出してくれました。前回のブログに載せた表で言うと、
息子今回も抗がん剤治療スキップとなりました理由は炎症反応が高い事スキップになったと速報が入った時点でやっぱり本人の予想通りにスキップかとがっかりこんなにスキップが続いて大丈夫かなと心配になってしまいますでも、朗報も入りましたCA19-912/54095→1/192794高数値ではありますが下がりましたWBC(白血球)12/192340→1/94960何とか基準値内に回復血液検査の結果⬇️HやLが多く全体的には余り良い状況ではない
昨年から膵臓の腫瘍マーカーが上昇傾向そして、先日は膵嚢胞(分枝型IPMN)が膵臓にあると分かりました先生からの指摘は何もなかったけれど、ネットで調べてみると、癌化することがあるので定期検査して経過観察することの大切さが分かりましたところで、腫瘍マーカーの乱高下は食生活を見直す良いきっかけになりました今まではビールが好きで夫とともに昼飲みすることもありました顔が真っ赤になるくらい弱いのでせいぜい缶ビール1本くらいですがスイーツや麺類、コーヒーも好きでした甘いものは週に何度か食べていた
半年毎にかかりつけで調べてくれてる腫瘍マーカーは3つ。CA19-9CEAエラスターゼ1これまでずっと基準値内。ただ、膵がん罹患してる方でもこれら腫瘍マーカーが基準値内のこともある。って事は前々から見聞きしていたのと、(それでも私は基準値内なのは嬉しい♡)膵臓先生の膵管のなかの早期の膵がんは映らない。という言葉に少し不安だったので。。。これまでの腫瘍マーカー(膵がん)では検出できなかったものも検出できる!?というAPOA2アイソフォームを受けることに。この検査、彼が昨年
2025年3月25日人間ドックを受けたクリニックから紹介された、その近くの(家から遠い)病院で精密検査を受けて膵臓癌が確定。その病院の肝胆膵外科の先生がよく知っているというベテランの先生宛に紹介状をもらい、告知を受けた翌週、家から近い病院を初めて受診しました病院内でも役職がついているベテランの優しそうな先生。紹介元の先生からメールが入っていたそうで、「どんな話を聞いていますか?」というところから。腹腔鏡手術で膵尾部と脾臓を切除すること、術前術後に抗がん剤治療を行うこと、抗がん
235乳腺外科の受診日。体調が良い日が続いていたのに、前日からひどい頭痛…寝たら治るかなと思ったのに、今朝もまた頭痛🥹しかし、病院が終わったらすっかり治りました。THEストレスですね。今日は腫瘍マーカー下がってる自信があったから、そんなに緊張することなく診察室へ。しかし、まさかの腫瘍マーカー増🫨🫨🫨なんでなんでなんでなんでなんでなんでとエンドレス。薬をすぐ変えるのはもったいないから少し様子を見ることに。👨⚕️「MAX時代から考えれば今回は微増だけれど、あまり考えすぎ