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彼が亡くなったニュースをネットニュースでみたのは今年の一月だった。その時の私の気持ちはずっと前、1988年だったか、89年に初来日のライブに行ったんだよなぁと懐かしく若いころを思い出した。彼のバンドBLUEMURDER私が観に行ったのはクラブチッタ川崎だった。席は前の方だったかなと思う。この頃の彼は、眩しい程輝いていた。凄いオーラだった。80年代はあまりにも、素晴らしい音楽が大量に溢れていたが90年代に入るとBURRNの雑誌もたまに購入するくらい
メタル雑誌BURRN!@BURRN_BURRN!2026年2月号は1月7日(水)発売巻頭特集はラスト・アルバムを発表するMEGADETH他にもHELLOWEEN、AVANTASIA、SABATON、OPETH、THEHALOEFFECT等々、盛り沢山↑BURRN!誌、新年一発目で、MEGADETH(大ベテラン)HELLOWEEN(ドイツの大ベテラン/メロディック系)AVANTASIA(ドイツ/メロディック系)SABATON(スウェーデン/メロディック系)
『AERA』高崎計三@solitario_k『AERA』誌で「洋楽来日アーティストの明暗」というテーマで記事を書かせていただきました。記事の導入も大写真もテイラー・スウィフトさんですが、要は「メタリカはなぜ来日しないのか」という内容になっておりますwよろしくお願いします!m(__)mこの中で伊藤政則氏は、メタリカが来日できないのは、日本のメタリカ・ファンが主に80年代にメタリカのファンになった年配のメタル・ファンしかおらず、メタリカを見に行く観客数が少な過ぎる
ロイヤル・ハント、その他、まとめてレビューROYALHUNT東海村立図書館にて、「90年代ヘヴィ・メタル/ハード・ロックディスク・ガイド」(BURRN!叢書)を、借りてきました。水戸コンピュータ専門学校に通っていた頃、私は、遮二無二、齷齪と頑張って色々なバイトを行い、櫛風沐雨の労働をしていたんだよね。あの頃は、バイクや車に、その賃金を充てるだけでなく、CDにも寸毫惜しむ事無く、金を使い、メタルやたらに、買いまくってたんだよなぁ。若い頃の浪費や蕩尽は、貴重なエクスペリエンスだと思う