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さくちゃん...1通💌てれぱん...6通💌💌💌💌💌💌さくたん...2通💌💌アルル...2通💌💌さくちゃんジャンピングジョーカーフラッシュのMV観てたんだけど、みんな幼すぎて愛おしい。なんやねん洗う部って。洗う部に所属してるみんながおもしろ愛おし。今日もお疲れさまです🧼はやめに寝てねてれぱんおつかれさまチェキ男~今日はとってもとってもとっても✖️♾️楽しいお仕事でした...(´¬`)!最近早起きがずっと続いていたので朝やっとゆっくり寝ました🐑💤や
めっちゃ久しぶりの更新になってしまいました。土曜日に友達とカラオケに行ったので、自分用のメモも兼ねて(笑)最近はブログを書こうと思っても文章が頭に浮かんできませんでした。体調もそんなによくない日が多いです。でも、仕事は休まずに行けてます。常に帰りたいとか辞めたいとか思ってますが(笑)フリータイムで19曲歌いました。カラオケも久しぶりでしたが、いい気分転換になりました♪今回はこんな感じです。やっぱりBUMP率高め(笑)夏色
こんにちは。そんなわけで、いつものようにこちらの記事では既に観た人向けに好き勝手に感想を書き散らしていこうと思います。映画館で席を取って時間に合わせて観に行く…よりハードルは低いと思いますので、是非ご覧ください。・竹取物語を底に敷いた「今」見られるべき物語全国民が知っているであろう、竹取物語。竹取の翁が竹脇って現れたのは、かわいらしい女の子。女の子はすくすく育ち、超絶美人なお姫様に成長します。多くのやんごとなき方々の求婚の受入条件にこの世になさそうなオタカラを提示して困らせ、その
こんばんは昨日、一通りテレビのアニメ話を書いたので、今日もアニオタ話することにしちゃった今回も興味のない方はスルーしてね。今回は「超かぐや姫」の話。これは元々Netflix独占配信の長編アニメだったらしいのですが、期間限定で劇場公開!というわけで2週間ほど前に見に行って来ました(うちネトフリは入ってないのよー)特にTVCMも無かったと思いますが、なぜ私がこのアニメを知ったかというと、、、私よく家でアレクサにアニソンの最新曲かけててお願いするのですが、そうすると米津玄師
相変わらず…突然発表されることには慣れません。11月1日に公開!ヒロアカエンディングテーマBUMPOFCHICKEN「I」リリックビデオサムネからしてやばいのですが、映像の幼馴染とA組の演出がすごい…この曲は誰の視点からの歌なのか…という考察が色々されてきました。このPVが全てというわけではありませんが、1番がデク演出で緑色が弾け飛ぶ、2番がかっちゃん演出でオレンジ色が弾け飛ぶ。その中でA組の個性イメージがキャラ色で流れていく…概念なのに誰
おはようございます😃昨日に続いて今日もブルーレイレコーダーの話です私には、長年やりたかったことがありますそれはスマホでライブブルーレイが観たい推し活されている方なら共感していただけると思います好きなアーティストのライブ・ブルーレイ買いますよねー!あのね、でもね、私ね、あんまり観ないんです笑もちろん買ってます、一度は観ます(ヒドイ)が、家のテレビで、ライブブルーレイ観ないんですうちは夫も家にいるのもありますしかし、私一人の時でも観ないんです…2時間じっくり観る集中力がね
清水晴木さんの作家デビュー10周年記念作品『永遠猫(とわねこ)の祝福』を読みました。清水晴木さんの本は初読み。「生きるのに誰かの許可なんて必要ない」という帯のコピーが気になり読んでみたのですが、大人向けのファンタジーといった内容で、決して重くなり過ぎず、「生き方と死に方」について啓示をくれるような印象でした。会話の中に”BUMPOFCHICKEN”とか”Mr.Children”、”スピッツ”の曲が出てきます。彼らの楽曲が刺さる年代の方なら、なお響くのではないかと思います。
2026年2月24日(火)今週は夜勤の相方。昼間に寝ないといけないはずだが、「八百屋に行きたい」ということで、昼から八百屋へ。あれこれ野菜を仕入れて、冷蔵庫が充実したわ。その後、寝るという相方を家に送り、私はそのまま別の買い物に。朝も昼も食べていなかったので、中途半端な時間だったが、食べたかったマックの「チーチーダブチ」でお腹を満たす。イオンのお菓子売り場に行ったら、「春のつまみ種」が出ていたので即ゲット。見た時に買わないと、割とすぐなくなってしまうのだ。「秋のつまみ種」を初めて
今回の地上波放送もかなりカットされていましたが、それでも感動的なシーンがたくさんありました。風見さんのファンには物足りなかったかもしれませんが、警察学校編の5人組の活躍は新一と蘭の幼少期も含めてカットされずに放送されました。\全編ノーカット+前日談を網羅しているのはこちら👇/劇場版名探偵コナンハロウィンの花嫁[豪華盤][BD2枚組][Blu-ray]Amazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る目次
レビュー対象:「HAPPY」(2010)今回取り上げる楽曲は、詞曲編の全てに物語を紡いで普遍的ながらに個人的でもあるナラティブな音楽性をトップシーンで奏で続けているバンド、BUMPOFCHICKENの「HAPPY」です。本曲に関してはリリース当時に収録先のアルバムを紹介する中で一度レビューしているのにも拘らず、今般改めて本曲に向き合う動機を次項に説明します。予告しておくと本記事は半ば特集と言えるほどに複数の楽曲へと話が飛ぶ構成なのでその質量にご期待ください。背景:な
みなさんこんにちは今日はBUMPOFCHICKENについて書いていこうと思います。BUMPは私を孤独感から救ってくれた存在ですBUMPとの出会い私がBUMPと出会ったのは2021年その頃の私はミスチルばかり聴いていて、そろそろ他のロックバンドも聴いてみたいけど、どうやって探せばいいのかわからない。という状態でした『ミスチルと私の軌跡絶望から希望を見つけるまで』みなさんこんにちは今日はミスターチルドレンの話をしたいと思いますミスチルは誰がなんと言おうと、私の邦ロックの原点