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東京ドーム公演2日目、とても印象的なライブでした。でもそれは、ただ盛り上がったからではなくて。観ていて、ひとつの違和感がありました。「これは観客とアーティストの関係じゃない」その理由を考えてみたら、すごく腑に落ちる答えが出てきて。日本のアミとBTSの関係性について、記事にまとめました✍️👇こちらから読めます👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしていることこのブログでは、ヨガや赤ワイン、“整える”時間を通して心地よく暮らすヒントをゆるやかにお届けし
機材席はやっぱり瞬殺でしたが、その分、ライブビューイングでしっかり受け取ってきました✨今回のライブで感じたのは、これは単なるセトリではなく、「原点→現在→あなたへ」という流れで構成された、とても意味のあるステージだったということ。さらに東京ドームでは、その構造を崩さずに日本のARMYに向けた表現へと変化していて、とても印象的でした。最後に残ったのは、「すごかった」という感想だけではなく、「これからも見届けたい」という気持ち。やっぱり日本は特別な場所なんだと、
【なんか今回のテテ、違う——】今回のカムバックを見ていて、ずっと感じていた違和感があります。それは、見た目の変化ではなくて、もっと深いところにあるもの。同じように見えるのに、なぜか印象がまったく違う。その正体を、少しずつ言葉にしてみました。👉続きはこちら👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしていることこのブログでは、ヨガや赤ワイン、“整える”時間を通して心地よく暮らすヒントをゆるやかにお届けしています🌿読んでくださるあなたにもふっと深呼吸できる
【更新しました】ジミンの歌、変わったと感じた理由。今回のカムバックライブを観ていて、ひとつ強く感じたのが「ボーカルの変化」でした。ただ上手くなった、というよりも、“どう届くか”が変わっていた。声の安定、感情のコントロール、そして身体との繋がり。その変化の背景を、自分なりに言葉にしてみました。よかったら読んでみてください。👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしていることこのブログでは、ヨガや赤ワイン、“整える”時間を通して心地よく暮らすヒントをゆ
【テテの変化がはっきり見えた2曲】今回のカムバックライブで、ひとつ強く感じたことがありました。それが、“前に出てくるテテ”の存在です。これまでの彼は、どちらかというと引き算で魅せるタイプ。けれど今回は、明確に“押し出す”表現を選んでいるように見えました。特に印象的だったのが、Hooliganと2.0の2曲です。同じ“前に出る”でも、解放と制御というまったく違う形で表現されていました。この変化は偶然ではなく、意図されたものだと感じています。その理由については、次の記
HooliganのMVを観ていて感じた、「よくわからないのに惹かれる」あの独特の空気感。今回はそれを、コーデで表現してみました🖤ラメや光、少し強さを感じる要素を入れながら、どこか余白も残すバランス。整いすぎていないのに成立している感じは、やっぱりこのMVの魅力だなと思います。そしてブログでは、この“違和感の正体”についても言語化してみました。よかったら合わせて読んでみてください💜👉記事はこちら👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしていること
同じセトリなのに、なぜ“別のライブ”に見えたのか。東京ドーム公演を観ていて、ひとつはっきり感じたことがありました。それは、このライブは完成されたものではなく、“進化の途中”にあるということ。そしてその進化は、メンバーだけで起きているものではなく、アミとともに、その場で変化し続けていくものだった。同じ構成でも、まったく違う体験になる理由。その“ライブの構造”について、今回の記事で言葉にしてみました。👇続きはこちら👉ブログはこちらから📚このブログでお届けし
ジョングクの変化を考えたとき、今回強く感じたのが「ボーカル」の部分でした。特に印象的だったのが、英語詞の表現です。発音やリズムの正確さだけではなく、言葉を自分の感情として扱えている。英語を“歌う”のではなく、英語で“表現する”。その変化が、彼のパフォーマンスに余裕を生んでいるように感じました。今回の記事では、そんなジョングクの変化を、ボーカルという視点から読み解いています。ぜひ読んでみてください✍️👉ブログはこちらから📚このブログでお届けしていること