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2002年9月12日の米国下院公聴会イスラエル首相ネタニヤフ「サダムが核兵器の開発に向かって進んでいることに疑問の余地はない」ジョージ・W・ブッシュ大統領「イラクは間違いなく大量破壊兵器を隠している」「脅威が迫っている」コリン・パウエル国務長官2003年2月5日国連安全保障理事会「イラクは移動式生物兵器工場を持っている」ディック・チェイニー副大統領「サダム・フセインは間違いなく大量破壊兵器を持っている」ドナルド・ラムズフェルド国防長官「我々はそれらがどこにあるか知ってい
皆さんこんにちは。今日は「耕助のブログ」で紹介された「世界がアメリカへの信頼を失った瞬間」(TheMomenttheWorldLostTrustinAmerica)という記事をご紹介するとともに、中東情勢についてもわずかですが触れることができればと思っています。その前にこの動画をご覧ください。"𝕏"上にあるものですので、ご覧になった方も多いかもしれません。(消されていたらごめんなさい。)高齢ですから体調が悪かったのかもしれませんが、あのトランプらしい自信(傲慢さ)は見る影もあ
イラン戦争米国の動機イラン戦争を仕掛けた米国の動機について絶対に誰も触れない内容をお伝えします【一番の理由】今回は、イランへ戦争を仕掛けたイスラエルと米国の重要な動機についてお伝えします。このことを他で発信している人はおそらく誰もいないと思います。歴史から大切な金融の仕組みが消滅する一歩手前なので、これを風化させてはいけないです。イスラエルと米国が戦争を仕掛けた理由については、多くの発信者が以下の理由を挙げているかと思います。1:核開発の阻止2:石油利権の強奪3:米国国
【記事のポイント】・イラン侵攻に参戦したトランプ政権への深刻なダメージは甚大・核兵器開発をさせなかったのは、開戦初日にアメリカとイスラエルが暗殺したハメネイ師だった・イラン侵攻は、「イランの核開発容疑」というフェイクニュースを正当化の理由にした不当なものである、と世界のほとんど(グローバルサウス)は認識している*********************お久しぶりです!すいません、前回の選挙では高市批判でFBで盛り上がっていましたが、ブログにもまとめたいと思
*イランは豊富な石油資源を背景に、中国へエネルギーを供給することで経済的な結びつきを深めてきた。中国にとって、ベネズエラがアメリカの管理下に入り石油供給が途絶える事態は大きな打撃である。そのため、中国は代替措置としてイランとの関係強化を模索していた。習近平が最も恐れる展開になる…トランプ大統領が「ベネズエラの次」に標的にする“産油国の名前”トランプ大統領がベネズエラで電撃的な軍事作戦を断行し、マドゥロ大統領夫妻を拘束した。トランプ氏は次に何を狙うのか。ジャーナリストの須田慎一郎さんは「今回のベ
これは何かというとFacebookで私がナニカの規定違反をしたから罰則として半年?かな?オススメに上がりません。との通知。こんなかんじです↓へえーへえーへえーサイバーセキュリティコンテンツって???身に覚えないけど???と思って見たらだーーーいぶ前の、外国の人の投稿をシェアしていたのが理由だった。災害の投稿ね。今さら?おかしくね?と思うくらい前のやつです。だけどねこの通知がくる直前の私の投稿がねこれなのたぶんBRICSでひっかかったかな?と思