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モスクを後にすると、次に訪れたのが、モスクのほぼ道斜め向かいの位置にある「ヤヤサン・ショッピングセンター」。←センター外観見学する場所が他になくて、行程を埋めるために、もう、ショッピングセンター?って感じですが、実際にそうなんです。今日、全て行ってしまうと、明日の予定が空白に。そこで、何とか、時間を潰すためのショッピングセンター、というわけ。ただし、レイコさんによると、コロナ前までは、割と繁盛していたこのセンターも、コロナ後は閉店に次ぐ閉店で、現在、せいぜい10店舗。昔のガイ
最終的には、18時半にロビーに再集合して、レイコさんが水上レストランまで、連れて行ってくれることになりました。ちなみに、翌日の午前中も、12時までフリー。それだけ、見ることもやることもない国、ということです(笑)。朝、6時にビュッフェを食べたら、ほぼ、6時間も何もすることがない。そこで、私はある計画を立てていました。というのも、前述通り、ここ「ブルネイ」には、「スターバックス」が3軒あります。そのうちの1軒は、お話しした通り、国際空港内。もう1軒は、街中から離れた幹線道路沿い。最
地下1階のスーパーマーケットへやって来ると、広い店内で困らないように、レイコさんが全て、買うべきモノを指導してくれました。数ある「エビせん」の中でも、買うべきはこれ。コーヒー豆なら、この袋、「カヤジャム」なら、この缶、紅茶なら、このパック。←「カヤ・ジャム」の棚といった感じで、足早に目当ての棚に行くと、買うべきモノを指南。勧められても、自分に必要のないモノはスルーして、棚から棚へ大移動。ここからは、私が購入したモノを、お披露目。「エビせん」は、お店に入ってすぐの棚に、山
色々がダメダメな「ロイヤル・ブルネイ航空」でしたが、唯一、目を惹いたのは、紙コップ。どうやら、設立50周年らしい。どんな場所を飛んだのか確認すると、ずっと海の上。その後、予定飛行時間の6時間30分よりも、かなり早くに「ブルネイ国際空港」に到着。飛行機から一歩出ただけで、日本とは違うモワッとした空気感。みんなの後をついて行くと、ガイドブックにあった通り、この空港は小さいので、案内板に従えば、迷うことはありません。ところが、同じくガイドブックにあった通り、乗り継ぎ
バンガード・米国情報技術セクターETF(VGT)は短期的にはボラティリティ(価格変動)への警戒が必要だが、長期的にはAI革命の恩恵を最も受ける銘柄群として期待が高い。図1VGTの週足チャートとRSI1.2025年〜2026年の短期・中期見通し短期的には、これまでの急騰に対する「調整」と「さらなる成長」の強弱感が入り混じっている。AI投資の継続:2025年も、マイクロソフトやエヌビディアといった主要銘柄へのAIインフラ投資は高水準で続くと予想されている。これにより、収益の
12時前にチェックアウトすると、本来のツアーの観光に出発。何度も、目の前を通りながら、なかなか、見学に行けていない「ジャメ・ハサニル・ボルキア・モスク」の前を通過。大きなロータリー状の交差点を通って、今まで、行っていない方向に向かうと、ホテルから、10分もかからずに、目的地の「ザ・モール」に到着。この「ザ・モール」というのは、ブルネイ最大のショッピングモール。え?また、ショッピングモール?と思われるでしょうが、実際に他に行く所がなくて、そうなんです。ただし、こちらは、前