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おはようございます10日はトヨロンの上越線経由BCP訓練が実施されたので追っかけしてきましたまづは青森県でEH500から05:49EH500-52[仙貨]9055レ盛岡タ~青森信『トヨタロングパスエクスプレス』U50Aの統一ですごくきれいな編成でした。このコンテナが出てきて初の統一列車ですね05:58EH500-32[仙貨]3059レ隅田川~青森信さてそれでは追っかけスタートです国体で交通規制がかかる青森市内を避け十和田周りで秋田へ09:13EF510-14
感染症BCP研修・訓練を行いました。冬になるとインフルエンザやノロウイルスなど様々な感染症の流行が始まります。感染症を広げない・感染の被害を最小限にするためにも感染症や予防法について職員ひとりひとりが正しく知り、対応にあたりたいです。職員研修・訓練↓↓感染症者が発生した場合を想定したシミュレーションでは嘔吐、下痢の消毒・取り扱い方法、パーテーションを使った隔離方法など初動対応を確認しました。子どもたち↓↓感染症の
9月1日の「防災の日」に合わせて、6月26日に発生した記録的豪雨への市の対応について一般質問を行いました。今回の豪雨では、市内各地で複合的な被害が同時に発生し、改めて「災害時に行政がどう動くべきか」を考える契機となりました。当日の状況、現場で見えた課題、そして今後必要な改善点について整理してお伝えします。■発生状況6月26日、生駒山では1時間あたり最大76.5ミリ(観測史上1位)の豪雨が記録されました(「6月26日、生駒山では1時間当たり最大76.5ミリという観測史上1位の豪雨が記録
2024〜2025年にかけて、日本国内でランサムウェア被害が拡大しています。基幹システム・受発注・メール・クラウドストレージが停止し、企業が数日〜数週間、業務を継続できなくなる事例が増えています。その中で、意外な動きとして注目されているのが「FAXの再評価」です。FAXは「古い」「レガシー」と見られがちですが、ネットワーク・クラウド前提の環境が攻撃を受けた際、“唯一機能する通信手段”として認識され始めています。そこで今回は、1.なぜ今FAXが見直されているのか2.ランサムウェアと
9/1が防災の日という事で、本日はBCP訓練で備蓄食の提供訓練を行いました。万が一の災害時に備え、定期的に実施している訓練です。水、電気、ガスが使えない想定(ポータブル電源でミキサーのみ使用可)みんな必死です献立は、雑炊・肉じゃが・ゼリーです。非常時であっても安全に食事が提供しなければなりません。こちらはきざみ食こちらはミキサー食完成です!(肉じゃがの蓋にお名前を書いているのでモザイク有)毎日、厨房で作られた美味しく、温かいご飯を皆様召し上がられているので、この備蓄食の日は