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野田市は古い建物が多いので、古民家カフェが結構あります。そのひとつ喫茶と菓子灯お食事はできません。玄関で靴を脱ぎますが、裸足は厳禁です。それを知らずに行ってしまって、使い捨てのくるぶしまでのストッキングをもらって入りました。その時点で店員さんの機嫌を損ねてしまったようです。甘いものとドリンクは必ず注文しないといけません。コーヒーゼリーと注文したフルーツティーは、相性が悪かった。相方は相変わらず、甘甘食べてます。古民家カフェは大好きですが、合う合わないはありますね。
横芝光町は成田市に近く、九十九里浜も近いです。その横芝光町の北欧風ログハウスのカフェへ行ってきました。木の癒えfika「きのいえ」と読みます。店内2階は座卓がありまして、団体さん向けポークソテーハンバーグ飲み物とプチデザートが付いてます。父は外でご飯を食べるのが嫌な人だったので、父と母は滅多に外食をしませんでした。そのため母はほぼ365日、1日3食作ってました。だからこそ長生きできたのだとは思うのですが、たまには母を家事から解放してあげてもよかったのにな
相方が先日ひとりで行って、よかったよということで連れて行ってもらったカフェ。カフェというより日本料理屋さんみたいな入り口です。ARIYAは木陰に停めて。人間だけでなく車も紫外線に弱いんですよね。LEVORGで実感しました。壁を抜いたりとかはしていなくて、そのままの間取りを活かしているようです。縁側、いいなぁ。書は「無」でしょうか?サラダは全部自分のところの畑で採れた野菜だそうです。箸が入っている布は広げるとナプキンになります。想像を超える豪華ラインナップ電話で予約をした際
相方の実家に近いカフェ築65年の家をリフォームしたそうです。店主さんの奥さんが設計士で、奥さんの好み満載の北欧風古民家カフェです。入口には白樺があります。残せる物はできるだけ残した、とおっしゃってました。キッチンがお洒落ブルーのタイルが効いてますね。スモークサーモンサンドサーモンのスープ白樺のレモンソーダフィンランド風プリンシナモンがアクセント設計士の奥様の仕事部屋の一角2階アンティークのカップがたくさんありました。凄く欲しかったけど、欲しが
平日でも、オフィス街でなくても行列のできるお店ってあるんですね。奥久慈の卵を使ったオムライスのお店に行ったら、大行列ができてて諦めました。次に行ったカフェがこちらです。店内広々〜余裕のスペースキッシュプレートフレンチトーストのプレート私達だけお腹いっぱいになっても申し訳ないので、ARIYAも笠間のコンビニで充電。いつも腹八分目です。