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日中は仕事かあるとか、家事があるとか、自由に生活したいとかで、APDによる夜間帯での治療を選択した方もいると思う。私も、日中は仕事があったし、出張もあるためCAPDでのバック交換できない恐れがあることからAPDを選択した。APDでは、夜にプライミングして、だいたい22時頃から透析開始、翌日6時頃に終了というルーチンでした。実は、毎月の診察時に、ドクターにこんな質問したことがある。「例えば18時にAPD開始すれば翌日2時頃に終わるけど、それはありですか?」答えはOK。「じゃあ、24時過
腹膜透析では、排液の処理が必要です。APDの排液タンクは、入院してる時にはだいたいトイレの隣に持っていったと思います。CAPDの排液バックは透析する場所の水場に捨てていたと思います。それでは、自宅に帰ってから、排液はどこに捨てていますか?ほとんどの方は、トイレに捨てていると思います。まぁ、入院時を踏襲してるからそうなのでしょうね。CAPDの場合は1個の排液バックが軽いので、トイレでもいいと思いますが、APDだと、排液タンク・・・私の場合は最終的に10L以上の排液になりました。これをトイ
旅行時のかぐやのレンタルの続きです可能であれば、約2週間前にヴァンティブ様に、電話にて宿泊先を伝えます。先に、宿泊先に部屋で機械を使って腹膜透析をさせていただきたいと伝えていますとヴァンティブの担当者様に報告しておきました。ヴァンティブ様から、宿泊先、日程が間違いないか確認のため、宿泊先にお電話を入れますとのことでした。以下のことを、確認しました。かぐやの立ち上げ時、かぐや交換時と同じくシェアソース番号の入力が必要になるとのこと。モデムはレンタル不可。自宅のものを持参する