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2025年11月14日、佳子様はデフリンピック団結式に出席されました。この日の佳子様はウェストのバックルがポイントになったワインレッドのVネックワンピース。ワンピースは2回目のお召しです。バッグがブラウンなので、靴も同色ではないでしょうか。耳には初めてお召しの、白いお花のイヤリングを。以前、佳子様におすすめしたいアクセサリーとして、白いお花のイヤリングを紹介したことがありました。デザインは違う物ですが、白は合わせやすいのでこれから活躍するのではないでしょうか。出典:毎日
2026年1月1日、皇室ご一家の新年のご様子が公開されました。この日の佳子様は、これで3回目のお召しとなるオフホワイトのワンピース。ワンピースはファーイーストカンパニーが展開するANAYIのもので、ウェストに黄色とピンクの花の刺繍のベルトをプラスして、アレンジされています。アクセサリーはパールの1粒イヤリングに、ゴールドのつなぎ目のステーションネックレス。靴はオフホワイト。出典:宮内庁ttps://www.kunaicho.go.jp/activity/gokinkyo/
「アナイ(ANAYI)って、なんであんなに高いの!?」デザインも上品で素敵だけど、正直ワンピース1着が5万円前後という価格に驚く人も多いはず。でも実はその価格、ただ“ブランドだから”という理由だけではないんです。今回は、アナイの服が高い本当の理由他ブランドとどう違うのか?高くてもファンが多いのはなぜ?について、ファッション好きの目線から濃く掘り下げてみました。アナイが高い3つの理由とは?アナイは伊勢丹や阪急百貨店などに並ぶハイブランド系レディースブランド。高いのに
2025年11月16日、佳子様は少年の主張全国大会へ出席されました。この日の佳子様はこれで3回目のお召しとなる、ブルーのツイードのダブルボタンのノーカラーJKにサロペットのセットアップ。昨年はノーカラーの襟を開いてアレンジされていましたが、今年はネイビーのボウタイブラウスをインナーに合わせて。バッグ・靴もブラウスと同色のネイビー。イヤリングは何度もお召しのゴールドのシンプルな物。ジャケットのボタンがゴールドなので、イヤリングも同色で合わせられたのではないでしょうか。出典:毎日
2025年10月9日、佳子様は京都にある松下真々庵で伝統工芸品などをご覧になりました。この日の佳子様はワインレッドのVネックのワンピース。ウェストのバックルと、袖のボタンのゴールドがアクセントになっています。髪はアップにされ、伝統工芸品でしょうか、バレッタを2つ飾られています。ゴールドのイヤリングはこれまでにも何回かお召しのデザインです。バッグ、靴はブラウン。出典:週刊女性PRIMEttps://www.jprime.jp/articles/-/38688?page=2
『クローゼットは気温別に分けると便利』11月位から3月中旬くらいまでの私のクローゼット。下の無印の引き出しは、タイツ、ペチコートや中間シーズンのものが入っています。今は一つ少なく4個です。下の写真…ameblo.jp数年前に、イメージコンサルタントの方に同行ショッピング等をお願いした時に知ったANAYIというブランド。エレガントで上質で素敵ですが、若い世代のブランドというイメージでした。60代の(当時は50代)の私が着ていいものなのか?と躊躇しましたが、"プロが勧めるなら"と
「アナイの服って、何歳くらいの人が着るブランド?」「ちょっと高そうだけど、自分に合うか気になる…」そんなふうに感じたことはありませんか?ANAYI(アナイ)は、30代〜50代の大人の女性を中心に人気の高いブランドです。上質な素材感とエレガントなデザインで、オフィスからお出かけまで、幅広く活躍するアイテムが揃っています。PickItemANAYIメッシュポケットコンビワンピースアナイワンピース・ドレスその他のワンピース・ドレスホワイトブラック【送料無料】楽天
昨日のブログもお読みいただきありがとうございました♪モンベルの辰野社長の本は、仕事をやる上で、とても勉強になりますよ『【モンベル】便利なもの見つけた!』キャンセル待ち中のフィンランドオーロラツアー。『年末年始フィンランドに行けるか?』スカーフリングを手に入れたことにより、30年前のエルメスが蘇りました『スカ…ameblo.jp私が経営する会社の決算が終わり、先日税理士さんのところに行って来ました。個人事業主の売上と、法人の売上。税金のことを考えると、個人を下げて、法人を上げたい。仕事
よそ行きの服60代。お出かけ用に買った服。今までは特別な時に着用し、年に数回着るか着ないか。汚したら、痛んだらもったいないという理由で、着用頻度はとても低いものでした。でも年齢を重ねるうちに、常に綺麗な格好でいたいと思う様になりました。せっかく高いお金を出して、お気に入りを買ったのに、身につけないのは、よそ行きにしておくのは、もったいない。どんどん着てしまおう。流行を意識しない私でも、古臭いのは嫌ですし、歳をとるほど、いつも綺麗でいたいと思うのです。綺麗なパジ