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こんにちは。2025年7月に再度一時帰国+遠出をした際に、羽田空港第2ターミナル国際線エリアにあるANASUITELOUNGEを満喫した時のことを振り返ります。サクッと出国した後は、いつものようにANASUITELOUNGEへ。搭乗までのひとときをここでのんびりと過ごします。早朝や夕方の時間帯は利用客も少なくとても静か。ゆったりとした空間で静寂のひとときを過ごせるのって最高だなぁと実感する日々です。食事をするため3階のダイニングフロアへ移動
こんにちは。2024年最後の遠出をしてきた時のことを振り返ります。この日は成田空港第1ターミナル、通称”Z屋敷”ことZカウンターでチェックインを済ませ、出国後はいつものように、ANASUITELOUNGEへ。クリスマスツリーが良い感じに飾られていて素敵。。成田のANAスイートラウンジへ来るのは、2024年4月にフライングホヌに乗ってハワイへ行って以来8ヶ月ぶり。ちょっと懐かしいような。。『ANAフライングホヌ☆ビジネスクラスで行く
“一期一会”を感じる空間|新千歳ANAスイートラウンジの極上ステイ一言で言えば、落ち着きの中に品格を備えた空間体験ができるラウンジでした。①空間デザイン:隈研吾氏が手掛ける“和モダンの極み”ラウンジに一歩踏み入れると、まず目に入るのは苔をあしらったモダンなオブジェ「苔山」。滑走路を望む大きな窓が開放感と明るさを演出し、和の趣と現代デザインが調和した洗練された空間に心が和みました。隈研吾氏による「一期一会」「翼に包まれるような空間」という設計コンセプトに
こんにちは。2025年4月にタイの旧正月(ソンクラーン)休暇を利用して、連れと2人でドイツを旅行してきた時のことを振り返ります。早朝の羽田空港第2ターミナル国際線エリアのANASUITECHECK-INカウンターで搭乗手続きを済ませた後は、いつものようにANASUITELOUNGEへ。毎月利用していることもあり食事や軽食メニューもほぼ頭に入っているような感じなので、毎度のことながら何をオーダーしようか迷ってしまうのですが、今回は連れのリクエストに合わせて和朝食をオーダー
こんにちは。2025年4月にタイの旧正月(ソンクラーン)休暇を利用して連れと2人でドイツ旅行を楽しみつつ、日本での滞在も満喫した後バンコクへ戻ります。いつものように羽田空港第2ターミナル国際線エリアから出国して、これまたいつものようにANASUITELOUNGEへ。搭乗までのひとときを快適すぎる空間でのんびりと過ごします。この日は久しぶりに「海鮮ビュッフェ」に遭遇。3Fのスイートダイニングの食事メニューと迷いつつ、この日はラウンジエリアで「自分で作る
こんにちは。2024年12月にメキシコシティまでひとり旅を楽しんできた時のことを振り返ります。ANAスイートラウンジを後にして、搭乗ゲートへ。NH180便でメキシコシティへ向かいます。メキシコシティには2023年4月のタイ旧正月(ソンクラーン)休暇を利用して、連れと2人で同じNH180便で行って以来1年8ヶ月ぶり。ラウンジから搭乗機を見ながらちょっとワクワクしていました。隣りのゲートには、ホノルル行きのフライングホヌ・3号機(ラー)も駐機中。自分が乗