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Здравствуйте、埴安神けーきです。今回は前回に引き続き旧イジェフスク機械製作工場開発の2014年から2015年の旧世代AK-12について解説します。AK-122013年モデル※開発年:2013年、公開年:2013年、2014年2013年に開催された「軍・警察装備展」にて公開されたさらなる改良型AK-12。画像では汎用サプレッサーのATG、4倍エルカンスコープ、フォアグリップ、95連ドラムマガジンを取り付けている。ストックのデザインを同じ機能を維持したままデザインを大幅に改良
Привет、埴安神けーきです。2023~25年の間に発表された新型AKについてまとめます。それ以前の2021~23年については2年前の記事でまとめています。『【最新AK-12についてまとめ(2021~23年)】』Привет、埴安神けーきです。前のアカウント(haniyasu-629)がログインできなくなったので初投稿です。最新AK-12について調べたのでまとめます。…ameblo.jpAK-122023年モデル/AK-12M12023年5月26日、モスクワ近郊のカラシニコフ射撃セン
※2025/12/28更新ーシーズン7に対応したビルドに記事更新しました。今回はデルタフォースで、AK-12についてと、私的最適解カスタムを紹介していこうと思います。AK-12で遊んでみる際や、カスタムを組む時の参考の1つになると嬉しいです。それでは早速、AK-12について簡単な解説とカスタムを紹介していきます。目次AK-12の特徴①よく使う基本カスタム②サプ付き遠距離用カスタムAK-12の特徴AK-12は、突撃と工兵が使えるARです。M4より
Здравствуйте、埴安神けーきです。今回は旧イジェフスク機械製作工場開発の2012年から2015年の旧世代AK-12について解説します。上記画像の年数は公開年。AK-12は「12」の数字が示す通り2012年に旧イジェフスク機械製作工場(現:カラシニコフ・コンツェルン)にて開発された。AK-12は2010年代初頭にロシア国防省から提示され、現在まで進んでいる軍事装備の大幅近代化計画である「ラトニク(ラートニク、またはラートニークとも)(露:«Ратник»)」の枠組み内にて開発が進行