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こんにちは、颯太です。いつも読んでくださってありがとうございます。今日は、僕がBitradeXを半年間使ってきて感じたことを、実体験ベースでまとめておこうと思います。表面だけを見て「危ない」と言われることもありましたが、実際に触れてきた中で感じたことを書いていきます。目次■半年使って見えてきた“現実”■一部の人たちが言う「ハイプなら1〜2年で飛ぶ」という話■唯一の“トラブルらしいもの”■日本人ユーザーは20人ほどだった頃から見てきた■おわりに
最近、BitradeXについて「親・子・孫のアカウント構成ってどうなんですか?」という質問をいただくことが増えてきました。Xなどでもこの手法を広めている方が多いのですが、結論としてはメリットだけを見て安易に真似するのはおすすめしません。理由はいくつかあります。■メールアドレスだけでアカウントが作れる仕様BitradeXは、KYC(本人確認)をするまでは名前の入力が不要で、メールアドレスだけでアカウントを作れてしまいます。この仕様があるため、“とりあえず親・子・孫を量産する
こんにちは、颯太です。今日は、読者の方から特に質問の多かった「出た利益をロックプランに回す方法」についてまとめてみました。スクショを交えながら、できるだけ分かりやすく書いていきますので同じところでつまずいていた方の参考になれば嬉しいです。以前はUSDN→BTX→USDTと若干手順が手間でしたが、現在はUSDNのまま運用できるので一度覚えれば簡単です。まずは下部メニューの資産をタップ次に収益プールをタップこのスクショでは10
こんにちは、颯太です。最近BitradeXについて「ポンジスキームでは?」という声を耳にすることが増えてきました。確かに、紹介制度や利回りの高さだけを切り取れば、そう見えてしまうのも無理はありません。でも、実際の構造を知れば、その印象は大きく変わるはずです。今日は、BitradeXがなぜポンジではないのかその仕組みと実績を、冷静にわかりやすく解説していきます。目次1.ポンジスキームとは何か?2.BitradeXの構造はどこが違う?✅
最近、マレーシアの「投資家向け警告リスト」にBitradeXの名前が載っている件について、不安の声をいくつかいただきました。僕自身も最初に見たときは「え、何これ?」と思ったので、同じように心配になる人がいるのは当然だと思います。そこで今回は、このリストが“何を意味しているのか”を誤解のないように、事実だけ整理しておきます。◆そもそも“警告リスト”とは何か?マレーシア証券委員会(SC)が出している「InvestorAlertList(投資家向け警
こんにちは、颯太です。今日は、息子の口座の経過報告を書いていきます。運用を始めてから15日ほど経ったので、現状を6枚の写真でまとめておきます。目次【ホームトップ画面】【AI運用資産の状況】【Botの運用管理画面】【収益分析(15日間の実績)】【日々の収益カレンダー】【収益の棒グラフ】【おわりに】目次を開く【ホームトップ画面】息子の口座は、現在1,054.79USDT。日本円にすると約16万円ほどになりました。前日比は+4.63U
こんにちは、颯太です。今日は、BitradeXの中でも一番ベーシックで安心して使える“普通預金”にあたるAIDailyを、10枚の内容と一緒にまとめてみました。「AIって難しそう…」という人でも、“どんな仕組みで増えていくのか”がスッと入ってくるように、ライトに読みやすく整理しています。目次AIDailyってどんなもの?(基本の仕組み)詳細画面の基本情報もし1000USDT預けたら?AIが市場をどう判断してる?(ファンダメンタ
こんにちは、颯太です。BitradeXカードを複数枚運用していく中で、発行時期による挙動の違いや、ATMごとの通りやすさの差がかなりハッキリしてきました。今回は、Business表記(初期発行分)Corporate表記(後期発行分)の違いを踏まえつつ、Seven銀行・LAWSON・FamilyMart(E-net)・ゆうちょでの実際の挙動をまとめました。後半では、LAWSONATMでの実際の出金手順(写真1〜10枚)も載せています。目次◆Bus
こんにちは、そうたです。もしあなたが今投資を始めたばかりで数字を見るたびに不安がよぎるならその気持ちはとても自然なものだと思います。僕にもそんな時期がありました。けれど、BitradeXを始めてからはあの頃のような迷いはほとんどありませんでした。毎日の積み重ねが静かに心を落ち着かせてくれたからです。そして200日が過ぎ最初のBOT収益が100パーセントを越えた日。それは大きな出来事というより長く続けてきた呼吸がふっと深くなる
こんにちは、颯太です。これまで少しずつ触れてきたBitradeXの資料を、今日は思い切って60枚にまとめて公開します。前半はパンフレットのような紹介資料、後半は実際の画面やマニュアルまで含めた、**“BitradeXの全体像が一度でわかる内容”**になっています。細かい説明はあえて入れず、まずは写真だけで全体をざっと掴めるようにしました。気になる部分があれば、あとからゆっくり深掘りしていければと思います。2025年11月4日更新口座の開設はこちらBitrad
こんにちは、颯太です。今日は、BitradeXのカード口座について、僕が普段どんな考え方で管理しているかを書いてみます。まずは管理画面のスクショを載せておきます。(左:バーチャルカード、右:物理カード)(スマホで見てる方は上がバーチャル、下が物理です。)上のスクショは、カード口座の管理画面です。上に表示されている金額がカード口座全体の残高。下にあるのが、それぞれのカードに入っている金額です。チャージや資金記録の確認は、画面上部のボタン
ご訪問ありがとうございます、颯太です。BitradeXの話題が増えてきた今、読者の中には「そのうち破綻するでしょ」と感じている人も多いと思います。それは弱さでも、知識不足でもなく、人間として自然な心理なんです。今日はその“心の動き”を、優しく、そして少し鋭く、言語化してみます。目次◆人は「やらなかった自分」を守りたい生き物◆アンチの声が心地よく聞こえる理由◆でも、未来は“願望”では決まらない◆行動しない人は「予測」し、行動する人
こんにちは、颯太です。先日書いた放置していた口座。AI360Dを運用して176日目に入りました。前回、168日で元本の倍になったことを書きましたが、その後も順調に積み上がっていました。今回は、収益プールに貯まった分を引き出して再投資した流れをまとめておきます。2026/03/27現在目次①AI資産の画面②176日前に運用開始したBotの詳細③収益プールから引き出す画面④引き出し確認のポップアップ⑤AI360Dの運用開始画面⑥注文確定後のポップアップ
今日は久しぶりに、AI運用の記録を投稿します。約1万ドルから始めたこのアカウント、少しずつですが確かな手応えを感じています。このアカウントでは紹介をほぼ出していないので、チーム報酬もほぼなく、個人運用益にかなり近いです。目次📌147日目、ついに“元金超え”達成📊現在のAI資産状況(147日目時点)🧠AI360D運用の一部をご紹介📎感じていることBitradeXを始めてみたい方へ、ステップをまとめました👇①アプリのダウンロードとログ