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こんにちは、颯太です。BitradeXから、また大きな発表がありました。2026年8月7日、東京で大型イベントが開催されることが正式に決定しました。今回は、新アンバサダーの来日そしてBitradeXCEOの初来日という、かなり大きな動きです。まだアンバサダーの名前は公開できませんが、“世界的に知られた人物”であることだけはお伝えしておきます。目次◆8月7日、東京で大型イベント開催◆参加条件とポイント計算✔イベント参加権
こんにちは、颯太です。いつも読んでくださってありがとうございます。BitradeXまわりで「出金できない」「送金できない」という相談が、ここ最近とても多く届いています。僕のところにも、初期メンバーのところにも、毎日のように不安の声が来ています。今日は、なぜ海外は次々と復旧しているのに、日本だけ復旧が遅いのか?僕自身が感じていることを、できるだけ分かりやすく書いておきます。目次●まず、今回の制限は“障害”
こんにちは、颯太です。今日は、BitradeXのAI運用(特に360D)に関する日利改訂について、これまでとこれからを整理しつつ、「興味はあるけど、まだ一歩踏み出せていない人」へ向けて大事な話をまとめておきます。目次✦日利0.5%時代の「これまで」✦7/8以降の「これから」✦ここからが本題:迷っている人ほど「改訂前」が有利✔早く始めた人ほど、✔同じ金額でも、✔日収の伸びが大きいまま残る。✦僕が伝えたいこと✦おわりに追記ここでひ
こんにちは、颯太です。最近、BitradeXカードがアップグレードやメンテナンスで一時的に使えなくなっています。「円を引き出せない」「カードが止まったらどうするの?」という声も増えてきました。そこで今回は、USDTを入れて日本のATMで円を引き出せる“現実に使える代替カード”をまとめました。実際には他にも多数のカードがありますが、信頼性が不明なものも多いため、今回は“実機で出金確認できたカードのみ”に絞っています。今回は、最後にみん
こんにちは、颯太です。いつも読んでくださってありがとうございます。今日は、僕がBitradeXを半年間使ってきて感じたことを、実体験ベースでまとめておこうと思います。表面だけを見て「危ない」と言われることもありましたが、実際に触れてきた中で感じたことを書いていきます。目次■半年使って見えてきた“現実”■一部の人たちが言う「ハイプなら1〜2年で飛ぶ」という話■唯一の“トラブルらしいもの”■日本人ユーザーは20人ほどだった頃から見てきた■おわりに
(PoR公開で透明性フェーズへ)こんにちは、颯太です。最近、「BitradeX詐欺」という検索キーワードのアンチブログが検索上位に出てきて、初めてBitradeXを知る方が不安になるケースが増えています。そのブログを見た方はほぼ参加を見送ります。しかし、実際にBitradeXを利用している立場から言うと、アンチブログの内容は、事実・時系列・構造のどれとも一致していません。この記事では、アンチブログが提示している“詐欺テンプレート”と、BitradeXの実際の仕
こんにちは、颯太です。今日は、僕が実践している「颯太式ハウスマネー運用モデル」をまとめました。元金を早期に回収し、利益だけで運用を続けながら、複利・消費・現金化・税金管理・リスクゼロ・加速要因これらを同時に成立させる仕組みです。数字はあえて出しませんが、運用額はすでにスタート時の“何十倍”にも成長しています。目次1.スタートは小さな元金から2.ハウスマネーとは何か3.利益の流れ(颯太式の中核構造)A:一定額に達した分→再運用(複利)
最近、BitradeXについて「親・子・孫のアカウント構成ってどうなんですか?」という質問をいただくことが増えてきました。Xなどでもこの手法を広めている方が多いのですが、結論としてはメリットだけを見て安易に真似するのはおすすめしません。理由はいくつかあります。■メールアドレスだけでアカウントが作れる仕様BitradeXは、KYC(本人確認)をするまでは名前の入力が不要で、メールアドレスだけでアカウントを作れてしまいます。この仕様があるため、“とりあえず親・子・孫を量産する
こんにちは、颯太です。BitradeXをめぐる人間模様を、この1年ちょっと、ずっと見てきました。その中で、どうしても書いておきたいテーマがあります。今日は、「アンチが参入し、アンチを信じた人だけが取り残される構造」について、僕の視点でまとめます。目次■半年前〜1年前のアンチが、今では静かに参入している現象■「当時は正しかった」という言い訳は成立しない■アンチは構造を見ていない。今も見ていない。“儲かるな
こんにちは、颯太です。BitradeXから公式の重要アナウンスが出ました。グループLINEでも話題になっていた「利率調整」の件が、ついに正式に発表されました。結論から言うと──既存ユーザーは完全に守られ、むしろ“勝ち組ポジション”が確定した内容でした。不安を感じている方も多いと思うので、今回の内容を“わかりやすく・丁寧に”まとめておきます。目次◆BitradeXが利率調整を正式発表◆調整の適用は「7月8日」から◆既存ユーザ
こんにちは、颯太です。最近とても多い質問が「収益プールからUSDNが引き出せません…!」というもの。不具合なのかな?自分だけ止まってるのかな?と不安になってしまう方が多いので、今日は“なぜ動かないのか”と“正しい移動手順”をまとめておきます。同じ質問が本当に多いので、この記事が安心につながれば嬉しいです。目次USDNが動かないのはエラーではなく“仕様”です再運用するだけなら、そのままAIウォレットでOKカードウォレットに移した
こんにちは、そうたです。今日はBitradeXの「自動再投資」機能について、設定方法を画像付きで解説します。Botごとに個別でオン・オフが切り替えられるので、資金管理や出金タイミングを調整したい方はぜひ参考にしてください。目次▶ステップ①:ホーム画面下部メニューから「資産」を選ぶ▶ステップ②:「AiBot」→「投資管理」画面を開く▶ステップ③:任意のBotを選択して詳細画面へ▶ステップ④:「注文概要」タブを開く▶ステップ⑤:画面下部の「自動再投資」スイッ
こんにちは、颯太です。いつも読んでくださってありがとうございます。旧利率が使えるのは、いよいよ明日までになりました。この一年、BitradeXを続けてきた人たちの伸び方は本当にさまざまで、今日はその「違い」について、僕自身の実感を正直に書こうと思います。焦らせるためではなく、ただ事実と向き合うための記事です。目次■旧利率が使えるのは明日まで■この一年、伸び方は人それぞれだった■僕が複利を止めずに済んだ理由■複利は「
こんにちは、そうたです。(ふうた、と呼ばれるので平仮名にw)BitradeXでBOT運用を始めてから、ひとつの大きな節目を迎えました。今日は、初心者の方にも分かりやすく「360Dプランの日利0.5%が実際どう動くのか」を、僕の実例をもとにシェアします。■360Dプランの日利0.5%は本当に積み上がるのか?僕が最初に動かしたBOTは、360Dという長期プラン。このプランは日利0.5%が基本で、毎日コツコツと増えていく仕組みです。理論上は、0.5
最近、BitradeXに対するアンチ投稿をブログ・SNS・YouTube…いろいろ見て回った。そこで気づいたことがある。アンチは、大きく分けて3種類しかいない。①一次情報を見ない“レッテル貼りタイプ”公式のライセンス原文も読まない。アプリも触らない。出金実績も確認しない。それなのに、「詐欺」「ポンジ」と決めつける。これはもう、“暗号資産=危険”という思い込みだけで語っている人たち。②アンチの二次情報をそのまま信じる“善意の拡散タイプ”悪
最近、マレーシアの「投資家向け警告リスト」にBitradeXの名前が載っている件について、不安の声をいくつかいただきました。僕自身も最初に見たときは「え、何これ?」と思ったので、同じように心配になる人がいるのは当然だと思います。そこで今回は、このリストが“何を意味しているのか”を誤解のないように、事実だけ整理しておきます。◆そもそも“警告リスト”とは何か?マレーシア証券委員会(SC)が出している「InvestorAlertList(投資家向け警
こんにちは、そうたです。今日は、あえて“当たり前すぎる話”を書いてみます。「日利0.5%ってどういうことか」という話です。※僕の投稿では、読みやすさのために「USDT」を「ドル」と表記しています。USDTと米ドルは価値としてほぼ相違がないため、このように書いています。目次日利0.5%=1/200という話実際の金額で見るともっと分かりやすいこの0.5%は「360D」というプランの話僕は2日に1つのペースで360Dを追加している日本の「定期預金」とは少し違う話
こんにちは、颯太です。今日は、BitradeXの中でも一番ベーシックで安心して使える“普通預金”にあたるAIDailyを、10枚の内容と一緒にまとめてみました。「AIって難しそう…」という人でも、“どんな仕組みで増えていくのか”がスッと入ってくるように、ライトに読みやすく整理しています。目次AIDailyってどんなもの?(基本の仕組み)詳細画面の基本情報もし1000USDT預けたら?AIが市場をどう判断してる?(ファンダメンタ
こんにちは、颯太です。今回は、BitradeXにとって大きな進展となった「準備金証明(PoR)のCMC掲載」について、アプリ画面とCMC画面のスクショを使って分かりやすくまとめました。透明性の強化は、プラットフォームの信頼性に直結する重要な要素。今回の公開内容は、BitradeXが“透明性フェーズ”へ進化したことを示す大きな一歩です。それでは、順番に見ていきましょう。目次■ホーム画面からPoR公開ページへ■PoR公開のお知らせ画面■準備金総額1
こんにちは、颯太です。今日は、BitradeXの中でも“定期預金”で最長期のAI360Dを、8枚の内容と一緒にまとめてみました。AIDailyよりも数段階しっかりしたモデルで、満期+180%を狙えるのが特徴。「AIって難しそう…」という人でも、仕組みがスッと入ってくるように、ライトに読みやすく整理しています。目次AI360Dってどんなもの?(基本の仕組み)詳細画面の基本情報(1003USDTでシミュレーション)AIが市場をどう判断してる
こんにちは、颯太です。最近BitradeXについて「ポンジスキームでは?」という声を耳にすることが増えてきました。確かに、紹介制度や利回りの高さだけを切り取れば、そう見えてしまうのも無理はありません。でも、実際の構造を知れば、その印象は大きく変わるはずです。今日は、BitradeXがなぜポンジではないのかその仕組みと実績を、冷静にわかりやすく解説していきます。目次1.ポンジスキームとは何か?2.BitradeXの構造はどこが違う?✅
こんにちは、颯太です。BitradeXカードを複数枚運用していく中で、発行時期による挙動の違いや、ATMごとの通りやすさの差がかなりハッキリしてきました。今回は、Business表記(初期発行分)Corporate表記(後期発行分)の違いを踏まえつつ、Seven銀行・LAWSON・FamilyMart(E-net)・ゆうちょでの実際の挙動をまとめました。後半では、LAWSONATMでの実際の出金手順(写真1〜10枚)も載せています。目次◆Bus