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2年生2学期から特別支援教室を利用することになった女の子のママから、これからよろしくお願いします、と挨拶されて、話す機会がありました。その女の子はゆずちゃんと仲良し!なのでぴのさんとも面識があるんだけど、めっちゃ美少女なんです!実は密かに、どんな両親なんだろうと入学当初からマークしていたんです(失礼だけど)。一方的に私はよく知ってるけど、美少女ママは私のことは認識してなかったよう。発達に問題のある女の子は少数派。いろいろ話しすることができました。その中で、美少女ママから、衝撃的な情報
ADHDな人々との暮らしでいろいろ苦しい思いをしてきた私。今となって思うのは、そもそも、なんでADHDな人と結婚したん?ってこと。たぶん私の苦労や愚痴を見聞きしている人も同じ疑問を持つはず。おっしゃる通りでございます答えは簡単。夫(A氏)がADHDだなんて知らなかったし、そもそも当時(20年以上前)はADHDそのものを知らなかったから。当時の日本ではまだADHDを含む発達障害に対する社会の認知度が低かった。だから、結婚前に「この人発達
今日は、それぞれの「やってみたい!」という気持ちがたくさん見られた一日でした。年長さんは、お仕事の時間に包丁を使って「きゅうり」を切る活動に挑戦しました。猫の手を意識しながら一切れずつ丁寧に包丁を動かす姿はとても真剣です。その表情から「自分でできる」という喜びと集中する力が感じられました。安全に道具を扱う経験は手先の巧緻性だけでなく自信や責任感を育む大切な機会でもあります。一方では、ひらがなスタンプを使って文字のお仕事に取り組む年長さんの姿
こんにちは、ADHD宇宙人が生きやすい社会づくり活動家、脳の発達トレーナー兼「シュタイナー思想発達講座」講師のYUMIです発達障害者の8割はスターシード発達トレーナーとして、活動しながらいろんな人の捉え方を研究していくうちに発達障害者の生きずらい内容とスターシードのそれが似ていると気付くたとえば、《発達障害のひとと、スターシードの共通点》●周囲から変わり者にみられて誤解される●意思疎通が苦手●すごく繊細