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こんにちは!ビギン美容整形外科です本日は、鼻整形では今や常識となりつつあるACR矯正について、分かりやすく解説していきます突然ですが、鼻筋を高くすれば、それだけで綺麗になるでしょうか実はその答えの鍵は、鼻柱と鼻唇角にあります「鼻整形=まず鼻筋を高くするもの」そう思っていませんか?もしかすると、鼻の美しさを左右する重要なポイントを見落としているかもしれませんACRとは何かご存じですか?鼻整形のカウンセリングで必ずと言っていいほ
こんにちは韓国ビーザニュー(旧コノピ)美容整形外科ですNEWイベント・睡眠ブイオレット注射2cc25万ウォン4cc35万ウォン・睡眠ブイオレット2cc+睡眠テンセラ300ショット(600ライン)50万ウォンその他、スキンブースターやボトックスなどのメニューも多数ご用意しております詳しくは公式LINEまでお問合せくださいませ✄----------✄----------ビーザニュー
こんにちは!ビギン美容整形外科です本日は鼻整形において注目を集めている鼻唇角矯正の重要性について詳しくご紹介します鼻唇角とは、鼻先と上唇の間にできる角度のことを指します。理想とされている角度は女性:95~105度男性:90~95度この角度が狭すぎると鼻先が下がって重たい印象に反対に広すぎると鼻先が上向きになり、アップノーズ気味に見えてしまいます。これらの症状を改善するために鼻整形と鼻唇角矯正の関係性が非常に重要なのです
初めて鼻の手術を受けられました。横からの小鼻の肉厚感を気にしていらっしゃいました。他院では鼻中隔延長等を勧められたそうです。鼻孔縁挙上から1年後、診察にお見えになりました。形もよくなって満足しているので、更によくなるなら2回目の鼻孔縁挙上を受けてみたい、との事でした。鼻孔縁挙上の1年後です。小鼻の肉厚感が激減しました。鼻柱が下がってACRがよくなりました。鼻中隔延長を受けてもこの様にACRはよくなりません。理由は、鼻中隔延長では土手を作る事ができないからです。小
他院で鼻フル(小鼻を除く)を受けられています。小鼻を小さくして、引き上げたいのですが、鼻翼挙上か鼻孔縁挙上のどちらが適しているでしょうか?というご相談でした。両方とも小鼻が上がる手術ですが、違いが分からない方も多いと思います。一番の違いは、小鼻の付け根が上がるかどうかです。もう一つの違いは、鼻翼挙上は小鼻手術と同系統の手術である事です。鼻翼挙上は小鼻縮小系の手術のため、小鼻のボリュームが減りません。したがって、鼻孔縁挙上と同時に行う事が多いですが、直線的な鼻孔縁になる
CANONRシリーズ、つまりRFマウントで魚眼レンズを使ってAdobeブリッジへ持ち込んでACRで現像しようとしたら魚眼レンズの画像が見当たらない*勝手にレンズ収差補正がかかっていて超広角レンズ画面になっていたというご相談を受けて大昔にNikonD200で純正の魚眼を使って同じことを体験したのを思い出しこれを検証しました・・・これはbridgeの画面ですが上段の左から二枚がSIGMA15mmF2.8EXDGDIAGONALFISHEYE(CANONE
他院で2回鼻中隔延長と小鼻縮小を1回受けられています。小鼻の厚みとACRが良くない事を気にされていました。ACRの改善と、小鼻のボリュームを減らすため、シエル式鼻孔縁挙上を行いました。術後7ヶ月経過し、検診にお見えになりました。形がすっきりしたので、再度鼻孔縁挙上でもっと改善するのか知りたいとの事でした。小鼻のボリュームがさらに減る事や左右差がもっと改善するかどうかをご説明しました。鼻孔縁挙上で小鼻のボリュームを減らすために一番重要な事は、切除量を最大限多くする事です