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久しぶりのエミレーツ航空でドバイ週末旅行!私たち親は再訪ですが、娘は初のUAE🇦🇪訪問12時間を超える夜行便フライトの始まりですA380は巨大ですね。空飛ぶ宮殿のようエミレーツは現在A380最大のオペレーターで何と116機も保有しています。エミレーツ航空のクルーもいったい何人乗るんだろうというくらい壮観。30人以上はいるのではないでしょうか?PBBは3つ。一階と二階の両方から搭乗開始二階はファースト、ビジネス一階はプレエコとエコノミーそして二階にはなんとバーカウンターがあり
キャビアって、とびっこの黒いのじゃないんです。ファーストクラスでは、定番ででてくるキャビアですが、味が変わりやすい機内でもおいしくいただくことができます。かくいう私は、地上でキャビアを食べた記憶がありません。だってスーパーに売ってないし。各エアラインでキャビアが違うなと思ったので、比較記事を書いてみます。みなさんこれを参考にキャビアを購入してみてくださいね、冗談ですよ。『(詳細レポ)エティハド航空A380アパートメント・ファーストクラス機内食』エティハド航空のA380アパートメント。
アクセスありがとうございます昨日パリに無事着きました!パリの入国は、秋頃からESSが段階的に始まって、もうスタンプは押さずに指紋を登録する…のかと思ってましたが…CDGに着いたら、以前と全く同じ流れでスタンプもらいました、指紋登録はなかったです!指紋取る装置は、すでに窓口に設置されてましたけどね、まだでした。つづいてハワイ旅行の備忘録をアップします♪★2025年11月ハワイ旅行復路ですダニエル・K・イノウエ国際空港手前にJAL機我々の乗るANA機が遠ーくに見えました!
航空業界最高峰——。エティハド航空「ザ・レジデンス」の記事は、前半の「機内設備編」と、後半の「ワインと食事編」の2部構成でお届けします。まずは前半の「ルームツアー」からスタートです。レジデンス専用ラウンジから搭乗まで終始専属の担当者につき、専用の導線でいよいよレジデンスへと乗り込みます。まず、「レジデンス」とは——エティハド航空のA380型機の2階先頭に位置する、リビングルーム、シャワールーム、寝室の3部屋から構成される「空飛ぶ邸宅」です。世界中を探しても、エティハド航空のA380に
エミレーツ航空のバンコク⇒香港間の搭乗紀です✈フライトはエミレーツ航空EK384便、バンコク14:05発⇒香港18:05着、機材はA380-800(A6-EEY)です出発の1時間半前にチェックインを行いましたが、チェックイン完了まで15分程かかりました。使用機材がA380だけあり、乗客の数も多いので、チェックインに並ぶ人数もそれなりにいます。この路線はドバイ発バンコク経由香港行きの以遠区間であり、バンコクから乗り込む乗客がどのくらいいるのかはわかりませんが、乗客数に対してチェック
エティハド航空のA380アパートメント。夢だったA380アパートメントに乗れる日が来るとは思っていませんでした。名前の通り”アパートメント”だったゴージャスなフライト。まずは機内食からレポします。搭乗してまもなく、担当客室乗務員が機内を案内したあと、ウェルカムドリンクはいかがですかと。気分を盛り上げるために、やっぱりシャンパンです。ペリエジュエで乾杯。送料無料シャンパンペリエジュエキュヴェベルエポックブリュット[2016]or[2018
年が明けてしまいましたが、まだ2025年夏休み旅行の続きです。アシアナ航空のA321でホーチミンから仁川国際空港まで移動しました。仁川国際空港内を歩いていると、アシアナ航空のA380を見ることができました。実はアシアナ航空を予約した直後はA380だったのですが、その後、残念ながら機材変更がありました。。。我が家は入国はせず、乗り継ぎでした。緑のTRANSFERに従い進んで行くと、乗り継ぎの保安検査場に到達、保安検査を抜けると搭乗フロアに出ることができました。そしてこの日はターミナル1のT