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(372D+α7RⅣ/150mmf56/200/ISO100Pモード)今回は少し一旦休憩を挟むという意味で、「露出モード」と「レンズの修理(勝手に直った)」の話。私の趣味が、鉄道模型からカメラ撮影に移った事で、部門を「鉄道→カメラ・写真」に移った事はお話しした。しかしそれは、2005年から続く「撮り鉄」と2010年から現在に至るまでの「鉄道模型撮影」他、を否定するわけでは無く、撮影する被写体に普通の人が撮影される「スナップ写真」「マクロ写真(ボケ味?)」「風景写真」(ポートレートは対
(AF35-70Xi+α200/55mmf8/100/ISO160Aモード)「MINOLTAAF35-70mmxi」+「SONYα200」の組み合わせ。今のカメラには劣るかもしれないが、CCD発色の良いところが出ている。本日の話は先日落札したカメラレンズセットに含まれていた、2本のレンズのその後話である。「α7RⅣ+LA-EA5」で未対応、しかも「レンズが装着されていないか未対応レンズです」と言う表記が出た。60年代70年代のオールドレンズを変換アダプタ(電子接点なし)で
今回はミノルタ(現コニカミノルタ)「MINOLTAAFZOOM100-200mmF4.5」の分解掃除です。このレンズは世界初のAF(オートフォーカス)搭載35mm一眼レフカメラ用として1980年代に登場しました。当時の販売価格は¥37.500(消費税ナシ)で小ぶりな中望遠2倍ズームで写りが良いレンズとされています。(画像上1980年代日本カメラショーカメラ総合カタログより)個体の状態はレンズや鏡筒内にカビ、ズームの動きが硬くなっていましたが分解掃除で元気にできればと思います
これまで、いろいろなレンズで「ボケ」を楽しんできました。F1.4の明るい単焦点。F2.8通しの大三元。そして望遠レンズ。でも今回のレンズは、少し違います。ボケを「大きく」するためではなく、ボケそのものを「美しく」するためのレンズ。その名は、MINOLTASTF135mmF2.8[T4.5]MINOLTAが、「美しいボケ」のために作ってしまった、ちょっと普通ではないレンズです(笑)。実際に使ってみると、ただ「背景がぼける」というだけではありませんでした。そこで今
本当は今落札する予定ではなかったのだが、中古相場が2万円のところ即決値段で11400円で見つけてしまった。今回のレンズは、前回のテストレンズの後継品に当たるので、前回のレンズをじっくり使った後に落とす予定だった物だった。【SONY】DTSAL55300f4.5-5.6Aマウントの最終発売なのかな、一般向けの55-300mmのレンズで当時結構絶賛されていたようです。レンズの方もキレイで、何気にディルターも付いてますね。と言うか、今までの中で一番キレイな中古レンズ。発