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「LiLiAのアトリエ。」へようこそ!このご縁に感謝いたします✨LiLiAです♪まずはBlogをお読みいただく前に私のプロフィールをご覧いただけると嬉しいです♪『♪自己紹介♪LiLiAってどんな人?』self-introduction皆様、こんにちは!「LiLiAのアトリエ。」をご覧になってくださりありがとうございます♪フォーチューン…ameblo.jpみなさんはD-LOOPという音楽ユニットをご存知でしょうか?1997年5月にavexから1stシングル「
さばんさです。予想通りに4月1日からの激務なこと。息つく暇も無く金曜日まで駆け抜けて、ぐったりでした。ようやく休日、家でも仕事ですね。やっとこさ、今日は新年度初の音楽の日、こちらです↓1990年12月5日発売、平松愛理さん5枚目のシングル、「素敵なルネッサンス」です。この曲はバラエティ番組「ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!」のエンディングテーマでした。この枠は土曜夜8時、元々「オレたちひょうきん族」でした。幼少期、ひょうきん族と全員集合を交互に見ていたのを
2006年の今頃のことだ。当時の職場で仲良しの先輩2人と3人班での仕事をやっていた時期が3、4ヶ月あった頃の話。仕事は現在の職場よりキツかったし残業も多かったけど、身内とも取引先の人達とも良好な関係を築けていたので毎日の仕事が楽しかった頃。あの頃は掛け持ちで夜勤バイトもやっていたので、収入も現在より笑うほど多かった。散財、浪費、無駄遣いしてたなぁ(遠い目)。仲良し3人の班長は僕と多方面において趣味が合う、プライベートでも一緒に遊びに行くことが多い仲の強面男性(格闘技経験者)だったが、も
山本英美の1987年&1991年リリースのシングル。作詞:山本英美、作曲・編曲:和泉一弥すれ違う恋人達を歌うクリスマス・ソング。アン・ハッピーなクリスマス・ソングは少なかったで覚えている人多し。カラオケで熱唱した人も?「邦ちゃんのやまだかつてないテレビ」ED。TV絡みの1991年版で知った人多し。(左)1987年「X'masintheBlue」(右)1991年「ChristmasintheBlue」に改題。●参考&関連記事『冬歌・クリスマス・
さばんさです。今日はお仕事でしたが、早上がり、喜んで自宅PCに向かいましたが、睡魔に襲われ、気づけばもう夜になっていまいました。もったいない・・・。急いで今日も音楽の日、こちら↓1988年8月25日発売、和田アキ子さんの18枚目のオリジナルアルバ「OnlyYesterday」から「今あなたにうたいたい」です。今回改めて調べて初めて知りましたが、この曲、シングルではなかったんですよ。うっかりでした。和田アキ子さんはいわずも知れた、大御所歌手さまで、これまでシ
リンドバーグの1999年リリースのシングル。作詞:渡瀬マキ、作曲:川添智久、編曲:LINDBERG、前野知常「LINDBERGXII」収録。頑張る人にエールを送る応援歌。派手さはないけど心に残る曲ですが認知度はイマイチ。所属レーベル消滅、渡瀬マキの妊娠中でプロモーション出来ずで低セールス。公式動画の再生数も少なし。アニメ「イッパツ危機娘」OPダリヤ「サロンドプロエッセンスカラー」CMCW「シアワセ」、「everylittlethingeveryp
「LINDBERG/EXTRAFLIGHTII-humanaircraft-」・1993年01夢であえたら-Doyouloveme?-02だってそうじゃない!?-Burningdownthechain-03大キライ!-Loveisblind-04二人きりで行こうよ-Waitingfortheshootingstar-05帰りたい帰れない-Afterstormydays-06月-YellowBalloon-
「LINDBERG/LINDBERGV」・1992年・5th01赤い自転車02MagicalDreamer03ByeByeWILDJETBOY04風のない春の午後05青いかけら06気まぐれYoungLovers07恋をしようよYeah!Yeah!08INNOCENTSKY09この空にちかって10フォトグラフ11OverTheTop12日曜日はドライブ日和り13朝(PV:⑦)●リンドバ
「大塚純子/NEAT」・1991年・2nd01いちばん好きな夕焼け02TEARS03MissYou04ひだり腕のタイムマシーン05あの夏の自転車06HORIZON07ひとりきりのgraduation08RAINYEYES091秒の妹10空に向かう気持ち118月の坂道(公式音源無し)●大塚純子(Wiki)1988年デビューのシンガー・ソングライター。Thegardensのメンバー。●2nd:「NEAT」(S
94年2月に発売された曲で、俺の住んでる田舎のスナックではデュエットソングの定番曲となっている。CRAZEファンなら有名なエピソードですが,実は当初、男性ボーカルは大内義昭さんではなく、CRAZE3代目ボーカリスト(この当時はJUSTY-NASTYボーカリスト)藤崎賢一さんが歌う予定だったらしい。俺は最初にこのエピソードを知った時,嘘ではないか?と思ったんだけど,この曲の作詞をしている秋元康さんは,過去にJUTSY-NASTYのアルバム制作に関わっていたことを考えると,藤崎賢一さんに
フェイバリットブルー:シングル・リスト。「愛よりも激しく、誰よりも愛しく」:1996年・1st「Active,mydream」/「Lovin'you」:1996年・2nd「SHAKEMEUP!」/「Rememberday」:1996年・3rd「Movin'oN」/「ISTILLBELIEVE」:1997年・4th「Changebyme」:1997年・5th「truegate」:1997年・6th「さよならより永遠の中で」:1997年・7th「Mis
相川七瀬の1996年リリースのシングル。作詞・作曲・編曲:織田哲郎。2nd「paraDOX」収録。内なる想いを歌うラブ・ソング。ミリオンセラーのCMソング。「ボニーとクライド」風の逃避行を描いたPV。ハード&スリリングなPVにはエイベックスの松浦勝人、織田哲郎も出演。三貴「カメリアダイヤモンド」CMソング「じゅわいよ・くちゅーるマキ」のキャッチフレーズで有名なCM。関東圏ではTV東京でやたらオンエアーされてました。夜、特に深夜にCMを観たで、本曲の歌詞と共に
ロードス島戦記:歴代主題歌&エンディング曲一覧。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●OVA「ロードス島戦記」Sherry「AdèssoeFortuna〜炎と永遠〜」:OP第1話~第13話Sherry「風のファンタジア」:ED第1話~第13話新居昭乃「風と鳥と空」挿入歌草尾毅「Odyssey」/「淡き光に」イメージソング草尾毅「KNIGHTOFLODOSS〜風の歌〜」イメージソング●ラジオ・ドラマ「ロードス島戦記〜風と炎の魔神〜」桑田貴子「風の
安宅美春の1990年リリースのシングル。作詞:稲葉浩志、作曲:松本孝弘、編曲:長戸大幸プロデューサーはB'z、EP「孤独のRUNAWAY」収録。安宅美春のKIX-S結成前のシングル。キャッチフレーズは「日本女性初ソロ・ギタリスト」ドラマ「代表取締役刑事」OP1991年B'zのセルフ・カバー。歌詞を大幅追加。1992年W-NAO(飯島直子と網浜直子のユニット)のカバー。B'z版のカバー。CW「KNOCKME」●参考&過去記事『KIX-S:ディスコ
「風のファンタジア」作詞・作曲:伊藤薫、編曲:荻田光男OVA「ロードス島戦記」ED「AdèssoeFortuna〜炎と永遠〜」作詞・作曲:新居昭乃、編曲:荻田光男OVA「ロードス島戦記」OPOVA「ロードス島戦記」全13話。テーブルトークRPG(TRPG)、ファンタジー小説をアニメ化。当時小説版にハマッたでOVA版にもハマる。Sherryの1990年リリースのシングル。Sherryは加藤いづみのソロ・デビュー前の活動名義。当時はアニメファンと加藤いづみの
逮捕しちゃうぞ:歴代主題歌&エンディング曲一覧。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●OVA「逮捕しちゃうぞ」TokyoPoliceWomanDuo「100mphの勇気」:OP全4話TokyoPoliceWomanDuo「ありったけの情熱で」:ED全4話●TV「逮捕しちゃうぞ」(第1期)TokyoPoliceWomanDuo「100mphの勇気」:OP第1話~第4話FLYINGKIDS「僕であるために」:OP第5話~第25話福井麻利子「
工藤静香の1997年リリースのシングル。作詞:愛絵理、作曲・編曲:はたけアニメ「ドラゴンボールGT」:ED第42話~第50話「ドラゴンボールGT」全64話(1996年2月7日~1997年11月19日)「ドラゴンボールGT」の主題歌、エンディングは主にビーイング(B-GramRECORDS)所属アーチストが担当。本曲だけ例外でポニーキャニオン所属の工藤静香が担当。工藤静香初のアニソンはハードな歌謡ロック。CW「Break」●参考&関連記事『ド
瀬戸朝香の1995年リリースのシングル。作詞・作曲:西脇唯、編曲:新川博1st「EternalMoment」収録。爽快サマー・アイドル・ポップ。当時流行のガール・ポップ路線。主演ドラマ「終らない夏」ED30年前のデビュー曲。スマッシュ・ヒットするも忘れ去れた曲。瀬戸朝香の歌手活動は1年半程度でシングル4枚、アルバム2枚をリリース。アイドル冬の時代で歌手業は厳しく、早期に見切りをつけ女優業に専念。CW「ポエム朗読」、「いつか出逢う、きっと出逢う」●
川本真琴の1999年リリースのシングル。作詞・作曲:川本真琴、編曲:石川鉄男ファンタジックな癖の強い異色曲。プログレッシブでサイケデリックな予測不能なサウンド。当時聞いてビックリだったで誰?状態。歌声は川本真琴だけど、あまりに音楽性が異なり違和感が。聴き続け慣れると、癖の強さが心地良く感じるの不思議。川本真琴をアイドル視していたファンには微妙だったかも。本曲で川本真琴がアーチストだと、思知らされたという人も多し。CW「ハート」●参考&過去記事『川本真琴: