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トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズの「TooGoodtoBeTrue」、アルバムは1991年の『IntotheGreatWideOpen』ですね。表題は字数の問題で、ザ・ハートブレイカーズを省略しています。「TomPetty&TheHeartbreakers」を入れると、曲名が入りきらない。89年のトム・ペティのソロ名義『FullMoonFever』の流れを受けたような作品で、ジェフ・リンのプロデュース。ロックンロールのざらつきというより、トム・ペティらしさ、
「ChristopherCross/Rendezvous」・1991年・5th01Rendezvous02DeputyDan03NightAcrossTheWorld04AngryYoungMen05InTheBlinkOfAnEye06IsThereSomething07Isn'tItLove08NothingWillChange09Driftin'Away10AFisherman'sTa
ジーザス・ジョーンズの1990年リリースのシングルで全英7位。2nd「Doubt」収録。若者がテーマのデジタル・ロック。皮肉の効いた歌詞はイギリスのバンドならでは?ジーザス・ジョーンズのイギリスで最もヒットしたシングル。アメリカ未リリース。TV番組出演映像。邦盤は4曲入り。●参考&関連記事『JesusJones:ディスコグラフィ&関連記事』ジーザス・ジョーンズ:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●スタジ
クランベリーズの1999年リリースのシングルで全英54位。4th「BuryTheHatchet」収録。「本能」、「母性」がテーマのフォーク・ロック。ドロレス・オリオーダンの第一子を出産後に心境を反映?アメリカ市場を意識したようなカントリー風。肝心のアメリカ市場でもシングル、アルバム共に苦戦。「Dreams」以降続いた全英チャート40位圏内を逃す。●参考&過去記事『TheCranberries:ディスコグラフィ&関連記事』クランベリーズ:ディスコグラフィ&関
「Mr.Big/GetOverIt」・1999年・5th01Electrified02Static03HidingPlace04Superfantastic05ARoseAlone06HoleInTheSun07HowDoesItFeel08TryToDoWithoutIt09Dancin'WithMyDevils10Mr.NeverInAMillionYears11MyNew
TheDudesOfWrathの1990年のシングル。映画「ショッカー」(Shocker)主題歌?挿入歌?TheDudesOfWrathは映画の為のプロジェクト。メンバーはデスモンド・チャイルド(Vo)、ポール・スタンレー(Vo)、ガイ・マン・デュード(G)、ヴィヴィアン・キャンベル(G)、ルディ・サーゾ(B)、トミー・リー(Dr)なんとも豪華なプロジェクトですが、なぜか日本では知られておらず・・・●参考&過去記事『ホラー映画主題歌&挿入歌リスト』
ポーラ・アブドゥルの1988年リリースのシングルで全米1位、全英74位。1989年全米年間チャート30位。1st「ForeverYourGirl」収録。「フォーエバー・ユア・ガール」ゴージャス&ダンサブルなエレクトリック・ポップ。ソングライターはオリバー・ライバー。PV監督はデヴィッド・フィンチャー。子役時代のイライジャ・ウッドが出演。ロバート・パーマー「AddictedToLove」のパロディが懐かし過ぎ。●参考&関連記事『PaulaAbdul/K
「WhitneyHoustonwithFaithEvansandKellyPrice」ホイットニー・ヒューストンの1998年リリースのシングルで全米2位、全英25位。1999年全米年間チャート4位。4th「MyLoveIsYourLove」収録。失恋の痛み、嘆き、怒りを歌うラブ・ソング。ヒップホップ、ソウル、R&B。映画絡みではない久々の新作。フェイス・エヴァンスとケリー・プライスをフューチャー。ソングライターはカーステン・シャック、ケネス・カーリ
アポーシアパールEDP50ml(2025年)側面にブランド名、あるよサロパ購入品、続きます悲壮感漂うリボ払い中な現実なんか、Pro-Con並べて、納得にもって行くしかないんだから後悔しないで、公開しよう!↑ダサめ上等いつもはない品揃えの祭典の中で買えたこと(ただの催事場だけど…お歳暮のイベント感と変わらない残念会場…各ブースの什器は持ち込み?…ちょっと基準を作りましょうかバリバリバリリィっとガムテで戸を開け閉めするのは、いただけませんわ会場に鳴り響く一点当た
NHKの朝ドラ「あんぱん」を観ながら、ボクは感動していました。弟・千尋よ、お前って…やっぱ家族やなって。そんな感情に浸っていたゴールデンウィーク、ボクの千尋が富山から神戸に車でやってきました。「兄貴、行きたがってたとこ、連れてったるわ」と、あの伝説の(?)神子畑選鉱場跡に連行されることに。この遺構、かっこよすぎて一度は行きたかったが、交通の便が“絶望的”で、行けずじまい。レンタカーは財布に優しくないし、歩いて行くには命がけ。そして、ボクはひらめきました、「ついでにも
「Voivod/TheOuterLimits」・1993年・7th01FixMyHeart02MoonbeamRider03LePontNoir04TheNileSong05TheLostMachine06TimeWarp07JackLuminous08Wrong-WayStreet09WeAreNotAlone(全曲音源)●ヴォイヴォド(Wiki)1982年結成のカナダのスラッシュ、プログレッ
エイス・オブ・ベイスの1998年リリースのシングル。スウェーデン5位、全英5位。1998年全英年間チャート61位。3rd「Flowers」収録。メロディアスなアコースティック・ポップ。人生を花に例えた歌詞、ガラリと変わった音楽性が印象的。ヨーロッパ各国でヒット。ヨーロッパ的過ぎる本曲はアメリカでのリリースが見送られる。「WheneverYou'reNearMe」1999年リリースされ全米76位。アメリカ市場向けに本曲の歌詞、キー、アレンジ、タイトルを変
「KennyLoggins/ReturnToPoohCorner」・1994年・8th01AllThePrettyLittlePonies02NeverlandMedley03ReturnToPoohCorner04RainbowConnection05St.Judy'sComet06TheLastUnicorn07Cody'sSong08TheHorses09Love10To-Ra-Loo-R
「BobbyCaldwell/BlueCondition」・1996年・9th01StreetOfDreams02YouGoToMyHead03AngelEyes04Don'tWorry'BoutMe05BeyondTheSea06IConcentrateOnYou07AllTheWay08StuckOnYou09IGetAKickOutOfYou10Tomorrow11T
リチュアルズサベージガーデンミニフレグランススティック100ml(2026年)サベージガーデンは元を辿ると小説なのですね二度見しました笑ほんとにそんなお名前なんですよそりゃもう、わたしのためにありがとう←90年代を昨日のことのように持ち出す女ですので、期待を裏切らずに貼りますとも1996年シングル先行、チャートインは97年なんだね最高4位、年間22位。うん、そんなもんだろう最近、出先で(有線でしょう)女性歌手のカバーバージョンでこの人達の曲を不意打ちで聴