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JR九州南福岡車両区所属811系リニューアル車運用11+5運用/27編成配置(811系全体)A運用(所定11日)B運用(所定5日)特記817系VN020編成の熊本転属に伴い(?)、長崎線内の日中運用ができました。カバー画像2024/5/22953M南福岡にて811系共通運用『JR九州811系南福岡所属未更新/更新車共通運用(PM)(2025/3)』JR九州南福岡車両区所属811系共通運用9運用/27編成配置(811系全体)特記811系リニューアル工事の進展に伴
ご覧の皆様もご存知のように、JR九州の代表的な近郊型電車に、811系電車が存在しております。811系電車は、JR九州としましては初の近郊型電車でもありまして、平成元年から2両(のちにこれらも3両となります)・3両固定編成の813系電車が製造を始めます1年前の平成5年まで製造を行っておりまして、4両固定編成の車両でもありまして、合計28編成(0番台17編成、100番台11編成)112両が製造されまして、現在は1編成事故廃車となった事に伴いまして、全108両が南福岡車両区に所属しており
JR九州の北部九州におきまして運行されております近郊型電車と言いますと代表的な電車が813系電車でありますが(所属両数にちなんでご紹介しております)、それに次ぐ形で運行されておりますのが、上の画像にもあります811系電車ではないかと思います。この811系電車と言いますと、4両固定編成で画像1・2の非リニューアル編成(画像1、トップナンバーPM1編成画像2、PM103編成)が転換クロスシート車となっておりまして、リニューアル編成とともに、普通列車の他快速列車にも使用されておりますし
JR九州南福岡車両区所属811系共通運用9運用/27編成配置(811系全体)特記811系リニューアル工事の進展に伴い、とうとう未更新車専属の運用が消滅し、一部リニューアル車との共通運用となりました。(リニューアル車固有の運用は別に存在)カバー画像2024/3/182345M大野城〜水城811系リニューアル車『JR九州811系南福岡所属リニューアル車運用(PM)(2025/3)』JR九州南福岡車両区所属811系リニューアル車運用11+5運用/27編成配置(811系
こんばんは。taan-1513です。先日撮影した、ヘッドマーク付きの811系PM6編成をご紹介します。後追いですがご容赦ください。この写真は1/11(土)、竹下−笹原間の最も竹下寄りの踏切で撮影しました。その後竹下駅方面に歩いていくと、こちらの車両が特急待避のために駅に数分間停車していたため、竹下駅で追いついてしまいました。こちらは竹下駅横から撮影した写真になります。「STOP!!飲酒運転交通安全運動実施中」の、福岡県警とJR九州がコラボしたヘッドマークが掲出されています。ヘ
今週、日豊本線、鹿児島本線(旧も含む)をほぼ一周する旅をしました。基本的には普通列車、熊本県南部、鹿児島県北部の肥薩おれんじ鉄道に乗り、延岡ー佐伯間は物理的に普通列車の乗ることは不可能なので、ここの区間だけ特急を使用しました。乗った列車は、1日目は1624M,628M大分発07:48中津着09:202540M中津発09:33小倉着10:436番線でかしわうどんを食う4129M小倉発1
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第203巻の紹介です。毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ車両模型ですが、本号では、昭和50年代に一般客車の近代化のために製造されてJRに受け継がれて活躍した50系客車の緩急車オハフ50形のオリジナル色をまとった姿をお楽しみいただけます。それではいつものようにパッケージを
JR九州の電車には、上の画像にもありますように「CT」のロゴステッカーが入った電車が存在しておりまして、現在は大分県を除きます九州全域におきましてその姿を見る事ができております。この「CT」ロゴは、「CommuterTrain」を略したものを表しておりまして、後述のように「CommuterTrain」としては「福北ゆたか線」向けより、「CT」ロゴは、長崎地区向けより採用されているロゴとなっております。現在、この「CT」ロゴ自体は、タイトルにもありますように5形式8種類に
水曜日。昨日から年末年始を故郷で過ごす帰省。去年は受験生が居て自重したので2年ぶり。両親はまだ健在なので嬉しい限り。大晦日の夜に時間があったので小倉駅まで散歩。鹿児島本線・小倉にていろんな電車、気動車を見る事が出来る。白電はもう居ないから‥戻ったら23:30。今年も終わりですねー。。皆様お世話になりました。以上