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今回は8ハウスの土星について私が感じている事を書きたいと思います。土星は課題や制限、試練を意味する天体土星が入る星座やハウスの事柄には苦手意識を持つことがあり時間をかけて培うところと言われています。(人によるとは思いますが)私の土星は8ハウスにあり8ハウスの領域で土星的な意識を持ちやすくそこに学びがある。とホロスコープでは読むことができます。8ハウスの意味は以下の通り↓《8ハウスの意味》変容、生と死、遺産、継承、人との深い関わり、性、私の思い当たる所では人と
今回は久々に8ハウスシリーズです私のホロスコープには8ハウスに複数の天体があり占星術的に自分を読み解くヒントとして定期的に8ハウスについての記事を書いてます私は8ハウスに太陽があるのですが西洋占星術で太陽は人生の目指す方向、目的、自分らしさと言われ私の場合は8ハウスの領域で自分の太陽星座の性質を発揮しそこを人生をかけて育てていくことが大切だと言われています。8ハウスの意味は以下の通り↓《8ハウスの意味》変容、生と死、遺産、継承、人との深い関わり、性、霊
ホロスコープ占星術:8ハウスというディープな結婚生活・性生活の場所(共食い夫婦)こんばんは、牛肉が好きな牡牛座の男性です笑共食いです笑ということで、今日は軽〜く8ハウスの紹介です。ホロスコープには8ハウスって場所がありますねここは7ハウスが結婚相手やパートナーを意味し、その次の8ハウスは深い親密な関係を意味する「結婚生活」を意味します。まあ、簡単に言うと「ディープで...」「深く...」「濃密な...」ものを意味するハウスです笑結婚生活以外にも性的なものもこの
ホロスコープの8ハウスには変容、生と死、遺産、継承、人との深い関わり、性、などの意味がありますが、見えない世界や霊感といった意味も語られる初心者には難解なハウスです私自身も8ハウスに天体があり、自分のネイタルを読み解くヒントとして定期的に8ハウスについての記事を書いてます今回は8ハウスのドラゴンヘッドについて私なりの考察をお届けします。ドラゴンヘッドはその人の魂が向かう新たなパターン今世で、その人の進む方向性が示されていると言われています。それが8ハウスにあるとどう
今回は冥王星について冥王星は破壊と再生を司り、ものごとを根本から変容させ新しいものに作り変えてしまう天体。私が冥王星を強く意識したであろう時期はミッドライフクライシスの頃でしょうか。この時期に経験した出来事がなければ私は西洋占星術に出会ってないと思います。コチラに8ハウスについて考えた事を書いたのですが↓『8ハウスの所感』私のネイタルには8ハウスに天体が入っていて今回は自分の経験をとおして8ハウスについて考えてみようと思います。《8ハウスの意味》変容、生と死、遺
「なぜか他の人よりも、人生の浮き沈みが多い気がする」「人の本音や心の闇に敏感すぎて、疲れてしまう」「でも、どこかで“生きる意味”を真剣に探している自分がいる」もしあなたがそんな想いを抱えているなら、ホロスコープの太陽が8ハウスにあるかもしれません。それは、“深く濃く生きること”がテーマの星の配置今回は、8ハウス太陽の人生の輝かせ方について、やさしく実用的な視点で解説していきます。◆8ハウス太陽のテーマとは?ホロスコープで8ハウスは、以下のようなキーワードを持っています・深いつなが
私のブログ記事の中でコンスタントに読まれているのは8ハウス関連ですこれまでも8ハウスの記事は都度アップしてきましたが、もう少しわかりやすく色々な視点から考えた8ハウスについてシリーズ化したものを作る事にしました初回の今日は、8ハウスに天体が入っているとどうなの?これは当事者の方は気になると思いますこの天体が入っている場合はどうなのかを具体的に解説していきたいと思います解釈は一例ですが、参考としてみて下さいその前に8ハウスとは何ぞや?という人のため
バーテックスとは?占星術には、アセンダントやMCといった人生の軸となる重要なポイントがあります。その中でバーテックスは、やや特殊な位置付けを持つ感受点です。黄道(太陽の通り道)とプライム・ヴァーティカル(天頂と東西を結ぶ円)の交わる点にバーテックスはあり、この交点が西側(5〜8ハウス)に現れるため、「自分の意思」ではなく、「外からやってくる人や出来事」を通じて作動するという特別な性質を持っています。バーテックスは「運命の扉」