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今日は、さすらいの誕生日で喜寿を迎えました。自分で、こうした事を言うのは、間違えではないかと思いながら調べてみると。長寿であり、それは家族や周りの人たちが支えてくれて、今まで生きられた事への感謝を込めて、逆に知らせた方が良いとの事でしたので、お知らせする次第です。長寿を喜ぶ言葉としては「還暦」「古希」「喜寿」「米寿」など数多くありますが、還暦を迎えた頃は「あぁ還暦、60歳になっちゃっちゃ!」くらいにしか思いませんでした。70歳の古希を迎えた時は、さすがに信じられない歳になった
オプチャSNSカラオケを駆使して孤独から逃れようとする老年期5年前に奥様を亡くされ医師の息子さんを持つ77歳一人暮らしの男性72歳女性の従順な下僕的存在いいなりどなたのルームを訪れるかは許可制らしい奥様でさえそのような縛り方はなさらなかったことでしょう複雑な人間関係その場にいない人を女性が罵倒聞かなかったことにしていた別の場面で財力のある無し職業で差別する人間ではないと誇らしげに主張そうでしょうか?消極的賛同辛辣72歳女性に嫌われぬように口を閉ざし
1949年2月16日、さすらいの誕生日で77歳になりました。なりたくて、こんな歳になった訳ではありませんが、誰でも歳をとるにですから仕方のない事です。2月16日生まれというと、もう亡くなられましたが高倉健さんと同じ日です。20代の頃、アルバイトで、エキストラをやっていました。アルバイトと言っても、殆どお金にもならず、行くだけで交通費だ、食事代だと、結局は持ち出しになるような仕事でしたが、大好きな映画の撮影現場に行かれたり、大好きな俳優さんに会えたりするだけで、エキストラをやって