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毎度!週明け早々調子よく?寝落ちしてからの「こんちゃです!」と言うことで、昨日の朝6時の・・・また熱帯夜やったの?でも曇ってたので暑さはそんなに感じずに・・・まだ静かな川崎車両。今週はどんな展開になりますやら?それでは、モーニングシャッフル。まずは福岡市地下鉄4130F。7番線を空けて・・・ディーゼルピットへ。これでまた?HB-E221-7+HB-E222-7は動けないか?次は、いつものフォークリフトくんのドライバーさんが連れてきたE8系「G13」編成。こちらは5番
毎度!おばんです!もう暑苦しいので、温度計を省略しましたが・・・まぶしい日差しの川崎車両の月曜朝6時。この画面だけでも暑苦しいかも・・・それはさておき・・・今週の川崎車両は、どんな展開になりますやら?それではモーニングシャッフル。今日は展開上、セミダイジェスト風に進めます。まず、733系「B-4107+B-4207」編成が、シャワールームから5番線に戻ります。続いて、4番線の京阪13000系・先頭車ブルーシートが6番線へ。さらにその奥の西武48155Fの1~4号車。こちら
イオンの企業コラボTシャツ、今回もイオン北海道限定でJR北海道コラボもありますが、なんと4種類のラインナップ「JR北海道ご当地Tシャツ快速Aシロ」・「JR北海道ご当地Tシャツ183クロ」こちらは今までと同じく前面に「複数の車体デザインをブリント」・「キハ183系おおぞらの車体を大きくプリント」しています、バックには快速シリーズはセンターでキタカのモモンガを、おおぞらが左肩部にすこしずらして文字が入ります「JR北海道ご当地Tシャツ天北シロ」・「JR北海道ご当地Tシャツ北斗クロ
今回は函館駅から新函館北斗駅まではこだてライナーで移動します。ホームの先が行き止まりになっていて函館本線の始発駅である事を感じさせてくれます。ボタンを押して車内に入ります。空いてます。18時06分発733系1000番台はこだてライナー新函館北斗行き五稜郭、桔梗、大中山、七飯、新函館北斗に停車します。3両編成です。新函館北斗までの所要時間は24分です。各駅停車で思ったよりも時間がかかります。ヘッドライトをはじめとする照明が点灯すると
【733系4000番台・735系・737系】JR北海道の新型通勤型電車に乗るJR北海道の新型通勤型電車と言うと、733系、735系、737系であろう。いずれもロングシートだ。733系に関しては指定席uシート連結の4号車(3000番台・4000番台)のみリクライニングシートとなっている。いずれも札幌周辺の各線区で乗る事が出来る。今回は乗車した順番から、737系、733系4000番台、735系に乗った。基本的な所は同じだがそれぞれにクセが強い車両だ。特徴などを詳しく見てみたい。乗車日=202
733系は、2012年に登場して以来12年製造が続く車両です。同じように製造していたキハ261系が1000番台だけで見ても15年くらい製造が続いていたり、721系の0番台から8次車までは14年あるので、特別長いわけではないですが、それでも長く製造が続いていると思います。…とはいえ、次のエアポート用車両は今までの川崎ではなく日立だそうなので、出てきたとしても735系3000番台になりそうですね。さて、そんな733系4000番台をやっとまともに撮影できました。場所は言わずもがな、新札幌駅で