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60歳から62歳、私は厄年の真っ只中だったようです。ネットを見ていてわかったことでした(驚愕)今さらながら知って、正直ショックでした。私はこれまで厄年というものを気にしたことがありませんでした。占いも信じたり信じなかったりと、淡々と日々を生きてきたつもりです。でも、ふとネットで厄年の一覧を見たとき、60歳前厄→61歳本厄→62歳後厄と続いていることを知り、思わず固まりました。振り返れば、ちょうどその頃の私は、「どうしてこんなにうまくいかないの
1983年に875キロメートルを5日と15時間で完走し、優勝したクリフ・ヤングさんは61歳。優勝賞金はみんな頑張ったのに自分だけが受け取るのは気が引けるとしてその大半を他の走者に渡して、一部を自身が受け取った。ヤングさんは第一回の大会優勝で記録樹立者、専門家の予想より2日早い記録だった。想定が6時間睡眠/日のところ、初日4時間しか寝なかった(それも目覚まし設定ミス)、走り続けたわけでは無く、日に2-3時間の休息のみで完走。後にこの走法はエネルギーロスを抑えたヤング・シャッフルと呼ばれた。
火曜日は胸トレーニングの日この日もうすぐ61歳の男、池田徳幸氏がベンチプレス142.5kgを上げてしまいましたゲーッヤバいっすね逆に弟分のよしーきはどんどん上がらなくなってしまいました池ちゃんにパワー吸い取られてんじゃん?笑生意気に忙しそうにしてますし‥‥出来ねー人が出来る人より早く帰るなんて10年早ぇーんだよっ俺はローラーやって腹筋バキバキや仮面ライダーになりたい‥‥お疲れ様〜お昼はこのお方と杉山先生がこよなく愛したはなまるうどん旨ぇーっすね食い過ぎました押忍。
日々生きることw、自分の仕事、娘の起業の手伝い、人生最後の住み替え、愛犬の通院(不可抗力による肛門腺破裂)等々で頭の中が、体力も限界近いというこのタイミングで、娘がコロナに感染…いったい何の試練?娘には即刻ホテルに行ってもらいました。試練といえば来週、南魚沼に行きます。例によって私の車に知人2人が同乗、運転は勿論、私。運転は大好きだけど、大きな問題が1つ。それは『関越トンネル』。上下線とも全長11㎞で、時速80キロで走行して8分は掛かる、というネット情報。いや
待望の奄美大島何故に奄美大島に行きたかったかといえば、それは『田中一村記念美術館』があるから。ずっとずーっと行きたかった地に、場所に、自分の足で立てるなんて!と、滞在中は嬉しさでいっぱいでした。美術館がある「奄美パーク」までは、バスで。空港から2つ目のバス停だったかな。運賃は後払いで200円でした。ちなみにスーツケースですが…8時20分に奄美空港に着いて、ターンテーブルに出てきた自分のスーツケースをピックアップしたら、そのままJALのカウンターへ。「今、着いたばかり