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機種変更してから、画面右上の電波マークに**「5G+」**という表示が出るようになりました。お試しでNetflixのFASTで速度を計測したら――850Mbps。思わず二度見。体感もガラッと変わったのでメモがわりに分かりやすくまとめます。「5G+」ってなに?難しい言い方を捨てると、“より速く・余裕のある5Gにつながっている”サインです。キャリアや場所によって意味は少し違います(追加の帯域に乗ったり、5Gの新しい運用方式だったり)が、ざっくりはハイパワー版の5G。表示が「5G」→
iPhone12以降の機種で5Gに対応しています。現在、都市部や人口密集部を中心として5Gを利用できます。上記機種では従来の4G、5G間の料金に違いはありません。iPhoneの料金プランは5Gに対応しているか否かではなく、契約内容やデータ容量、割引によって決まり、5G対応機種なら追加料金なしで5Gネットワークを利用できます。ただし、5Gプランへ変更する際、キャリアによっては3,850円の事務手数料がかかる場合があります。さて、ご利用の地域によっては、5Gの電
DSの歯ぎしりが聞こえてきますが、高市の「悲願」こそはエボラです。怯えることはないですが、ありもしないことをでっち上げて騒ぎ立てるのは常套手段なので、その点を警戒してください。たとえば、ウイルスが「漏れた」の「盗まれた」だの。ダイヤモンド・プリンセス号であれだけ「ウイルスは存在せず電磁波が元凶だ」って、種明かししてたのに…実際、ウイルス発生で騒いだ場所は、過去に5Gの実験箇所と重なっていました。札幌市では雪まつりで行われていました。厚生労働省の言い分http
#PR(当方の記事には、協力先企業から商品の商品提供ないし無償貸出を受けており、記事のリンクにはアフィリエイト広告が含まれている場合がございます。その旨ご了承くださいませ)先日、TP-Linkの5G対応モバイルルーター「M8550」を試用したので、その時の話でも。通常、自宅にインターネット回線を設定する場合は、工事を必要とする。工事には時間もかかり面倒だし、セルラー回線程度で十分という方であれば、SIMを使ってその電波でネットワークを構築する、ホームルーターのたぐいが考えられる。