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こんばんは▼こちらの続きです。『【肺がん】術後補助療法の抗がん剤UFTとEGFR遺伝子』こんばんは▼こちらの続きです。『【肺がん】がんは手術できるうちが花』こんばんは▼こちらの続きです。『【肺がん】これは絶対肺がんだ!!』こんばんは▼こちらの続き…ameblo.jp※肺がんの可能性は低いという結果になりましたので、安心してお読みください!誰にどう伝える?手術や抗がん剤治療について一通り調べてある程度見通しが立つと、今度は誰にどう伝えるかを考えるようになり実は真っ先に思い浮かんだのはP
小社から新たに最新リポート、「最新乳がん・クスリのちから2026年版」が発行されました。ここに来て、乳がん向けには次々と新たな治療薬が登場しています。こうした最新の乳がんの新薬の真の実力とは?さらに「治験の中途」で承認されたイブランスやベージニオなど大型新薬の「最終データ」はどうだったのか。また、不動の「特効薬」の評価を得たエンハーツの「力の源泉」に迫る。そして長年、乳がん治療の現場で活躍してきた廉価な服用薬の決して侮れないデータとは?ご自身が使用中、将来、使用するかもしれない
※乳がんは64歳以下の現役世代の日本人女性が最も命を落とすがんです(1年で9000人~1万人)。生還を必ず目指したい全ての方にお勧めします。脳腫瘍の名医から治療を受けたと報道され、脳転移された可能性が高い太田裕美さんも生還めざして闘病を続けていらっしゃると祈っています。---------------------------------------------------------------------「2021年版」以来のロングセラーシリーズ最新版「ステ4乳がんにとっても強い医療施設2
どうもむらりーです。大腸がんって本来転移がなければ治るがんなんですよね。何が怖いって肝臓や肺に転移してそれが致命傷になること。ステージ別の5年生存率についてはこちらをご覧ください。『大腸がんの5年生存率の話』今回はちょっと後ろ向きな話です。本日11月19日に報道でも取り上げられているように、国立がんセンターが2012~2015年に診断されたがん患者約254万人の5…ameblo.jp私の場合、今一番気にしないといけないのが肝臓です。腫瘍がさらに増大し肝臓がうまく機能しなくなると肝不全
こんにちは、さくらです🌸最近、体調も良くなくてネガティブな内容ばかりですね今日も明るいお話ではありません(。>﹏<。)明日の抗がん剤治療の為、今日から入院しています。入院の前に採血がありました。また上がってる(꒪⌓꒪)去年の全く同じ時期に初めてのイリノテカンをやりました。去年も今年も4月からイリノテカンのスタートです。でも、去年のを見ると1クールでガツン⤵︎2クールでガツンガツン⤵︎⤵︎3クールではガツンガツンガツン⤵︎⤵︎⤵︎と、基準値内に入りました。私にはイリノテ
お申し込み、殺到しています。5月10日より順次、発送します。お急ぎの方はペイパルをご利用ください(直接の銀行送金は、確認後の発送となります)。--------------------------------------------------------------------小社から新たに最新リポート、「最新乳がん・クスリのちから2026年版」が発行されます。ここに来て、乳がん向けには次々と新たな治療薬が登場しています。こうした最新の乳がんの新薬の真の実力とは?さらに「治験の
「現代日本人が最も多く患うがん」「現代日本人女性の命を最も奪うがん」の「ステージ4がんにとっても強い医療施設」を紹介する「ステ4大腸がんにとっても強い医療施設2026年版」が本日、発行されました。2014~15年に新規に登録された大腸がん患者さんの最新データ(2023年7月31日に更新)に基づき、「とっても強い施設」が確認できます。ステージ4大腸がんは5年生存率が50%を大きく割り込む低水準が続いています。ただ、肺がん、胃がんという主要がんと比べる「生還の希望が大きくなりつつあるがん」とな
vol.196がん宣告から丸8年とうとうと言うか、やっとと言うか、、2018年4月にがん宣告を受けてから、丸8年が経った。宣告時にはすでにステージ4で、原発が肺。それと胸膜、骨、リンパ、頭に転移があり、化学療法しか治療の選択肢が無い状況だった。絶望に沈み、夢も目標も生きがいも全部真っ白になり、常に不安と恐怖と、そして、幾度となく振り絞った覚悟と。8年を目指してきたわけでは無いが、、というか、常に来年を目指してきたら、8度目を迎えた。思い返せば、たくさんある。色
今回はちょっと後ろ向きな話です。本日11月19日に報道でも取り上げられているように、国立がんセンターが2012~2015年に診断されたがん患者約254万人の5年生存率を発表しました。がん「5年生存率」大腸67%・胃63%…国立がん研究センター、今回から「純生存率」で算出がん「5年生存率」大腸67%・胃63%…国立がん研究センター、今回から「純生存率」で算出【読売新聞】国立がん研究センターは、2012~15年にがんと診断された患者の5年生存率を発表した。部位別では前立腺の94・3%が最も
めっちゃ走った前回スキップになってから1週間経ちましためっちゃ元気ですぅそして昨日はサッカーだったんだけど親も参加方のイベントやってて親VS子供のサッカーをガチでやってきましたガチです笑いつもフィールドの外から応援してたけどコート内に一緒に入ってサッカーするのは全然迫力が違いましたまだ小学2年生と思っていたけど弾丸シュートが怖すぎて終始キャーキャー怖い怖いと叫びながらサッカーしてましたそしてめーーーっちゃ走りました笑正直つい2ヶ月前くらいまでは階段
昨日の朝刊に前立腺癌の最新治療についての記事がありました。('26.3.3中日新聞より)『放射性リガンド療法』放射性医薬品プルヴィクトを注射投与する治療法です。治療名は知ってはいましたがこの記事を読みより詳細な内容を知りました。私もまだまだ勉強が必要です。前立腺癌と闘うブロ友さんやそのご家族でも既にこの治療を受けていらっしゃる方もいます。この記事を多くの方に読んで頂き前立腺癌について知って欲しいです。前立腺癌なんて5年生存率高いから大丈夫でしょ?気にしなくてい
2026年3月5日(木)振り返ってみると、2026年になってから初めてのブログです。あけましておめでとうございます以前もこんな出だしでブログを書いた記憶が・・・さて。少し前のことになりましたが。3月5日に外来に行ってきました。当日は在宅勤務にして、午前中は仕事して、なんとなく慌ただしく出かけて午後の診察へ。採血は前日までに済ませてあります。この病院は午前中の混雑を避けると、病院滞在時間30分以内で採血から会計まで完了しますのでいつもそうするようにしています。
女性にとって身近ながんである「乳がん・子宮頸がん・卵巣がん」。最近、日本の大規模データを用いた解析から、2000年〜2014年の間に3つのがんすべてで生存率が改善していることが明らかになりました。特に、早期発見された乳がんや子宮頸がんでは、5年生存率がとても高い状態が続いています。一方で、卵巣がんは症状が出にくく、早期発見が難しいという課題もあります。今回のコラムでは、最新データのポイントと、なぜ生存率が改善したのか、そして今後の課題についてわかりやすくまとめました。女性の健康を守るた
小社から新たに最新リポート、「最新乳がん・クスリのちから2026年版」が発行されました(明日11日からお申し込み順に発送開始します)。ここに来て、乳がん向けには次々と新たな治療薬が登場しています。こうした最新の乳がんの新薬の真の実力とは?さらに「治験の中途」で承認されたイブランスやベージニオなど大型新薬の「最終データ」はどうだったのか。また、不動の「特効薬」の評価を得たエンハーツの「力の源泉」に迫る。そして長年、乳がん治療の現場で活躍してきた廉価な服用薬の決して侮れないデータとは?