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2025年11月1週(6年秋)執筆相変わらず過去問演習では合格最低点を超えていません。最近、合格最低点を取るには理社の得点を上げることが重要ではないか?と思います。よく合格者平均と受験者平均の差を比較して「理社では差がつかない。算数で決まる」と言われ、漠然と受け入れていましたが、、、本当にそうでしょうか。統計としての結果は確かにそうかもしれませんが、対策は子供それぞれな気がします。合格最低点に30点足りない場合、その点数をどの教科で挽回するかは子供の特性によって違うと思うからです。例
もう日記は書きません。今まで何回も日記にチャレンジして気付いたら1週間書いてない…みたいな失敗を繰り返してきました手帳のWeeklyページ3年日記5年日記10年日記(高かった…泣)スマホの日記アプリ等など…どれをやっても続かず紙と時間とお金を無駄にしてきましたそして気付いたことは、私は日記向いてない日記にチャレンジし始めて(途中書かない期間もありますが)数十年…こんなにやってダメなことは向いてないんだなと諦めることにしました向いてないな…と思った理由は
先日、「5年日記」のことを思い出したので、今日はその「5年日記」のことなどを。私は16年前から、「5年日記」を書いています。こうした連用日記、育児中はもちろん、記憶力が著しく劣ってきた50歳代も、なかなかいいんですよ。〇年前の今頃、何をしていたか確認できるのはもちろん・もらったプレゼントや何をお返ししたか・お年始に何を持参したか・クリスマスや子どもの誕生日にどんな料理作ったかまあ、こうしたことは、今はスマホで写真撮れば容易に遡ることができるけど、・親戚の子どもにお年玉いくら渡
この前、朝コーヒーを飲みながら「今年こそ、ちゃんと記録を残したいなぁ」って思ってね。で、ふと浮かんだのが5年日記。でもさ、いざ探そうとすると**「5年日記ってどこに売ってるの?」**ってならない?本屋さん?文具店?それともネットだけ?今日はそんな疑問を、私の体験も交えながらまとめてみるね。そもそも5年日記ってどんな日記?5年日記は、同じ日付の出来事を5年分まとめて書ける日記。1日あたりはほんの数行だから、「ちゃんと書かなきゃ…」って気負わなくていいのが
こんにちは気づけば、もう大晦日。今年も今日で終わってしまうなんて、、、、あっという間でした。今年は、4月に引っ越しをしたので、環境が変わって、私以上に、家族の変化に寄り添う1年だった気がします。そんな中でも、自分がご機嫌で過ごすために何ができるかを考えて、私なりに良い1年だったのではないかな。と思います。こんな風に、前向きに考えたり、振り返りができるようになったのは、手帳を書くようになってから。3年前から手帳を書くようになって、だいぶ、生活