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サロンエクスプレス東京の車内をモデリングしています。トラムウェイの車体は買ったものの、下回りが無い…。という事で、自作されているそうです。と、twitter(現X)に投稿していたら、今度はエンドウ製の中身を交換したいという話も…。いつか”ゆとり”にしたいと思っていたので、お座敷仕様も一緒に描いています。計画の時点で、土台をどうしようか…?と、この点で解決策が出ていないので、今のところモデリング止まりです(^^;いつか手を入れようと思っていたサロンエクスプレス東京
EF6019やすらぎ色を仕上げました。付属していた製造銘板がなぜか青。間違っているのかと検索してみると、他の方も青が封入されているようです。説明書を読んでいると、塗装が落ちた時の色差しとして…ガイアのウォームホワイトが指定色になっていましたので、これを取り寄せ。塗装してから表面をかる~くヤスって銀を出し、ゴム系接着剤で貼り付けるだけです。…青で準備した物が沢山残っていたのでしょうね(笑それでも出してくれただけ感謝です。指定色まで書いてくださっているので、個
メンバーさんに頼まれて代理購入したK110S開封動画を作りました。今回も当たりを引いたので良かったです。この機体はテールブラシレスに改造予定です。テールブラシレス歴8年ですから、いろいろ知ってますので良い物ができると思います。本日は涼しいので、久しぶりにPS3の起動テストしました。初代の貴重なPS3ですが、問題なく作動しました。かまぼこ型のPS3スーパースリムも無線LAN以外は問題なしでしたよ。ただ、ゲームやってもつまらないんですよ。刺激的なラジヘリという趣味を持ってますからね
トラムウェイから発売されたカートレイン、マニ44の車端パーツを製作しました。名古屋から九州の東小倉を結んだカートレイン名古屋用のユーロライナー塗装です。開封一番、「マニ44って大きいんだなぁ」というのが第一印象でした。私にはワム、ワキ、マニ44と、大きさが違う兄弟のように見えます(笑製作した車端パーツは図のような構成です。本体と、カプラーポケット上下、連結器の4パーツ。エアホースのみエコーモデル製を使います。サポート材を除去し、裏側を二次硬化。気になる部分をヤ
E231系の座席を進めていたら…「名鉄7000系の座席は作れませんか?」との声がかかりましたので製作してみました。「塗り分けが面白そう。これが実現出来たら楽しいだろうなぁ…」と思いながら、資料集め&モデリング。設計前にどう作るかを考えるのですが…別パーツ化する?塗装で分ける?諦める?…そもそもCADで描けるかどうか?描けたものが出力できるかどうか?塗装できるかどうか?その時掴むところは?などなど、完成までの道筋を考えながら設計します。この前、X
スイッチボットが壊れましたこれで2回目なんですスイッチボットが値上がった翌日に壊れやがった最初に壊れた時はたまたまかな個体差あるもんなしかし2回目も同じ壊れ方したこれは何か問題があるネットで調べるとアームの付け根が割れている見た感じ設計不良どう見ても強度不足だではコムサンちのはどこが壊れているのか分解して確認した同じようにアームが割れている普通は軸にピンを通して回すのにこれは軸の片面だけでトルクを出しているので平面がてこの原理で軸を押し上げ
みなさまこんばんはマニヲですGWも今日が最終日…な〜んもする事なく8日間があっという間に終わってしまった暇だったのでMINIRCのシャーシを3Dプリンタで作ってみましたとりあえずXB1のシャーシで制作写メって大体の尺度に合わせてフリーハンドで書いてみました実際のスチールシャーシの厚みは1.5㎜ですが強度が当然ないので2.0㎜の押し出しで出力まぁまぁかなやはりココこ部分が弱いだけど意図的にココを薄くしてシャーシフレックスを出しているんだと確信しましたそれがこのマシン
『喜びの報告に祝福の声~マツダK360中締め』お待たせいたしました。マイクロエース1/32オーナーズクラブ'58マツダK360幌つき(昭和33年)、堂々の中締めです!えも言われぬレトロ感。ヘッドライトは箱…ameblo.jp・・・のために、レリーフ状のナンバープレートを3Dプリンタで作ってみた。スライサーに読み込ませてサポート材を配した状態。もしかして生成AIを使えば楽勝で作ってくれるかもしれないが、自分自身と後進諸氏のために手順をメモしておく(Toripoのテキスト
はじめにこんにちは!SSSRC衛星プロジェクトの構造系・熱系に所属しているオオツカ(B4)です。そろそろ院試勉強が本格化する季節がやってまいりました。周りの院試勉強が本格化してきて,当の本人も焦り始めています。さて,前置きはこれまでにして今回は構造系の2026年前半の進捗をもろもろ報告していきたいと思います。主にアルミ筐体の製作とアンテナ展開ができるかどうか簡易的に試した話です。筐体製作について年末報告会後,アルミやPTFEの加工をお願いするため図面の作成をメ
QIDIStudioの使い方にだいぶ慣れてきて、Fusion360で自分で設計したものの印刷も無事できました。チャンバーがあるおかげでASAフィラメントも反りもなく印刷(5時間)できました。#何を作っているかはまた後日。自分向けとして、印刷開始までの作業を備忘録として残しておきます。QIDIStudioを立ち上げた後の操作です。0.「デバイス」タブにて、QIDIQ2を登録これは最初の1回のみでOKです。1.印刷データの配置「準備」タブに移り、印刷
東武8000系、久しく見ていないので「懐かしい」と感じてしまうのですが、今でもバリバリ現役ですね。パーミルさんのキットを組んだ物との事ですが、今回は各自工夫?の部分を製作してみました。まずは先頭部の連結器を作りました。カプラーポケットと気動車用のナックルの組み合わせ。ねじ止めすればOKです。中間用ホロ貫通扉が両開きのドアな事もあって、かなり幅広なタイプですね。何も無かった連結部分にホロが付くと良い感じです。続いて座席です。まずは暖房の吹き出
車の電装屋様からの相談でギボシ端子のメスを保護するキャップが欲しいと相談を受けました。確かに一般に流通しておらず、かといって需要も少ないので3Dプリンタで作った所喜ばれました。公開ファイルにしましたのでニッチな物ですが必要な一部の方、3Dプリントして自由にご使用下さい※エーモン等の一般的なギボシメスに合うメクラキャップです。一部ギボシには合わない場合がありますがノークレームでお願いします🤣https://makerworld.com/ja/models/2909826-female-bul
トラムウェイの14系をお借りしまして…車端パーツを製作しました。出来るだけ簡単に…がテーマですので、いつものように元ネジを使用しての「交換」となります。※元々、接着されている栓受けなどは引っこ抜いて作業します。車体から車端パーツに伸びるジャンパケーブルも再現する為、栓収めも製作・交換する事にしました。ケーブルはアドラーズネストさんのφ0.65の極細リード線を使用します。リード線は2cmほどでカットして瞬着で固定。※写真は余裕をもって3cmでカットして
くつろぎを”作る”と言っても、・ドア埋めはやらない・中間車掌室の窓もやらない。・サロン室の窓は拡大するのみと、タイトルに”作る”と書いていますが、基本的にはただの塗り替えです(^^;2両が横川に保存されている事もあり、実車を見る事が出来るというのは大変有難いです。それを元に塗装手順を考えながら、どこを何ミリにするか塗装の設計をしました。やすらぎは年中見かけたのに、くつろぎは何度か。そんな数少ない記憶でも、大宮工場の一般公開の試乗会?でEF5861がゆっくり牽引
実はスハフだけ持っていたのですが、先日、落札した中間車4両で6両編成になりました。これを自分好みに仕上げていきます。まずは、スハフのホロ枠を作りました。左が純正、右が3D出力品です。向かって左側に固定する為の固定金具?があり、薄いパーツながら立体感が出ます。…いつも通り…どんどん進めるも、写真を取ってませんでした。・屋根はねずみ色のスプレーでプシュー・JRマークと、車番インレタを貼り付けを行いました。私が大宮で見た「さよなら編成」は調べたところ…