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すでにご存知の人も多いと思いますが、ブルーレイは今、絶滅の危機に瀕しています。ブルーレイは、DVDの大容量上位規格としてデータや映像の保存、映画などの映像メディアとして幅広く浸透しました。そして今ではブルーレイの上位規格であるUHDにブルーレイにより、4K画質の映画を家庭で見られるようになっています。なんて思っていたのですが、そう思っているのはどうやらそれなりにこだわって映画を見る人だけのようでして……。現在ではデータ配信で4K映画が見られたり、そもそも家で映画を見るのにDVDで観ている
アバター最新作にして3作目となるアバター:ファイヤー・アンド・アッシュを観てきました!とその前に……。前作の内容をあまり覚えていないので、家で2作目のアバター:ウェイ・オブ・ウォーターをMetaQuest3で3D鑑賞。WOWは映画館で1回、家で3Dブルーレイで1回観ています。本当は1作目から通して見た方がいいのでしょうけど、1作目は新たに発売された4Kリマスター版3Dブルーレイのアメリカ版と日本語版でも見てるし、何度見たかわからないくらい見てるのでだいたい覚えているので今回はスルー。と
前に3D映画観たのっていつだったかな、と思ったら、アバターの前作でした。すっかり3D映画って無くなってしまいましたね。個人的には3D映画は結構好きで、3Dで観られるものは出来るだけそちらで観た方です。もちろんその効果は様々で、素晴らしいと感動出来たものもあれば、暗くて見辛いだけとか、まったく意味の無い、効果のほとんど感じられないものもたくさんありました。3D映像が凄いと思ったのは、「ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日」ですね。決して大きなスクリーンの劇場ではありませ